がんばるんば。
2014-09-09 Tue 23:46

まーちゃんブログこうしーん

コムさんとのツーショットのお話。

わーい!
待ってました!
コムさんとのツーショットでございます。
お二人とも、可愛いなあ。
まーちゃんが、完全にファンモードになっているのも可愛い。
本当にまたお二人の舞台をみたいです。

そして、まーちゃんがいう「がんばるんば」。
しっくりくるなあ。
よし。
私も毎日をがんばるんばです。



さてさて。
まだ続ける旅の備忘録。

旅の二日目。
どんなに遅くに寝ても、
会社に行く時間に目覚めるという残念体質。
窓の外は、小雨が降っていて。
晴れ女もお疲れだからなーと思っていたら、
出掛けるときには止んだ!

ということで、日枝神社どーん!

P1080989.jpg

おおー。
鳥居がめちゃくちゃでかい。
こんな大都会の真ん中で、すごいなあと思っていてら、
本殿に昇る階段の数もすごいねーと。
よいしょ、よいしょ。
と、途中の踊り場で一息ついていたら、
反対側にエスカレーターがあったという。
げーげー。

頑張って、登った日枝神社はすごかったよ。
後ろの高いビルと一緒にパシャリ。

P1090003.jpg

神社には、いたるところにおサルさんがいて。
まーちゃんだ、まーちゃんだ!
と、トークショーを見たあとなので、更に思い。
まーちゃんが、ご自身を「サル」だとおっしゃってたので。
張りが無くなったサルに笑いましたよ。
標準語の「サル」の響きは、おしゃれだわとかあほなことを考えて。
猿には、「魔が去る」という意味合いから、
よく神の使いとされるとか。
そう。
まーちゃんは、神の使いです。
おほほ。

P1090001.jpg


そして、ランチをしようかという話になり。
今日は、平日。
どこから現れたのー?
というくらい、サラリーマンの方がすごーーく多くて。
これが、東京のランチかしらーと、
ちょっとワクワク。
それと、なんだろう。
みなさん、カッコよく見えるのね。
スーツマジック?東京マジック?
いやいや、本当に東京の方は、垢ぬけていると思います。

そして、ここからが問題だった。

今回、ホテルのことは、まーちゃんファンのお姉ちゃんにまかせっきりで。
ホテルの名前も住所も覚えずに、
和食が食べたいー、なんて。
私が言いだし、お店もチョイスして。

出発点もわかってないのに、レッツゴーと歩きだし。
スマホのナビで見たら、

「徒歩1分」

の文字。
うっそだあとか、笑いながら歩いて。
歩いて、歩いて。
どこが1分?とか言いながら。
でも、近くにいるはず。
でも、知らない土地だから大胆に動けなくて。
20分くらい?うろうろして。

結局。
行きたいお店は、ホテルの後ろだったという。
げーげー。
辿りついてびっくりしました。
本当に1分で、ホテルに隣接していました。
怒らずに、機嫌も悪くならずに笑ってくれた、
まーちゃんファンのお姉ちゃんに、本当に申し訳ないです。
今度は、ちゃんとホテルの名前覚えておきます。
反省。
次は、がんばるんばです。


ということで、辿りついたランチ。
京都料理どーん!


P1090005.jpg

P1090007.jpg

すごーい。
美味しそうな出汁巻き!

「東京行って、京都料理?

 京都、すぐそこやん」

と笑う後輩ちゃんに、この出汁巻き見せたら黙ったもんね。
見た目どおり。
すっごく美味しかったです。
お店の雰囲気もすごくよくて、大満足。
また来たいです。

せっかくなので、お店をぱしゃり。
雨が降ってきて、のれんはしまってたけど、
いい雰囲気です。

P1090012.jpg

そう。
食べ終わって外に出たら、雨が降っていて。
結構降っていて。
晴れ女も疲れております。
ご飯美味しかったし、雨の東京もいいかーと。
まーちゃんファンのお姉ちゃんと、雨の中を歩くのでした。
まだ備忘録いくぞー。
コムまーサイコー!

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げーげー。
2014-09-08 Mon 23:02



まーちゃんブログこうしーん

レビューのお話。

この記事を読んで、驚いて吐きそうになりました。
げーげー。
まーちゃんが週末に神戸にいたですと?!
ものすごい衝撃です。

いやー。
まーちゃんの後輩さんが、兵庫でレビューをされることは、
つぶやかれていたんです。
まさか、神戸でまーちゃんも来られていたとは。
本当にびっくりです。
げーげー。

画像、三宮でしょ。
大劇場なみのホールってどこ?
場所は、六甲アイランドとか国際とか文化ホールとか、
まさかのワールドとかなあ。
そんな企業はどこやねーん。
羨ましすぎます。
げーげー。

でも。
まーちゃんブログで、「神戸」の文字が見られたからいいか。
お忙しそうなまーちゃん。
またゆっくり、神戸に来てくださいねー。
げーげー。


さてさて。
続けていく備忘録。
旅らしい、旅はしていないんだけど、
一応記録に残して。


前日。
びっくりするくらい眠れなくて。
緊張しているんですねえ。
起きられるかなあとか。
飛行機大丈夫かなあとか考えていたら、眠れなくて。
あと、久し振りに人に会うと、
めちゃくちゃ緊張するんです。
なんでだろう?
でも、空港でまーちゃんファンのお姉ちゃんの笑顔を見ると、
そんなの吹き飛んで。
相変わらず、美人さんです。

そして。

でっかいビルどーん!

P1080983.jpg

ランチしたところ。
どこのビルだか忘れたちゃった。
美味しかったのだー。
これが。
なんだか、スキューバとか海をモチーフにしたカフェだったよ。
これまた、名前を忘れて。
新幹線が、すごく近くに見えてテンションあがるー。
いかに、まーちゃんファンのお姉ちゃんを頼っていたかですねえ。
ちょっと反省。

そして、ホテルについて、しばらく時間を過ごして。

すごい撮り方だけど、TBSの社屋どーん!

P1080984.jpg

歩きながらパシャり。
思うんだけど、どうして旅行に行くと、
色々と撮りたくなるんだろうなー。
梅田の関西テレビとかMBSとかの社屋には、
カメラを向けたことがないのに。
テンション、あがりまくりですなあ。
社屋前の何かのイベントも盛りあがっていました。
からあげの香りをかぐ度に、
思い出しそうです。

そして、夢の時間を過ごして。
このあたりは、締めくくりの時にもう一度。

夢の時間のあとは、楽しい食事。
ぎゃーすか話す、まーちゃんのこと。
全然、現役時代のまーちゃんのことを知らないから、
教えてもらったりして、楽しかったー。
最近、一人が多かったので、とっても嬉しい。
そして、ふらふらっと入った、お店だったけど、
美味しかったわー。
おしゃれだったしね。
さすが東京。
この旅で食べたもの、全部美味しかったです。

と、初日は割とスムーズに。
大丈夫のはず。
成長したこともあったのだ。

ちゃんと、まーちゃんファンのお姉ちゃんに、

「おやすみ」

と言ってから、眠れたよ。
まーちゃんファンのお姉ちゃんと、旅を初めてからの、
初めての快挙。
いつも寝落ちでございました。
その前に、「脳みそがしびれて無理」とも言ったけど。
そして最後の方、話したことを覚えていないという。
メールもいつも寝落ちですみません。
ホント、夜に強くなりたいです。
げーげー。

旅の備忘録もあと少し。
でも、一生思い出に残る公演になったなあと。
色んな方に感謝するのでした。
コムまーサイコー!

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あの日見た夢に。
2014-09-07 Sun 23:09


さてさて。
今日も始める備忘録。
今日で、一区切りにしたいと思います。


お二人が、デュエットダンスを踊る。

ということが、わかり。
ものすごくドキドキして。
会場のみなさまは、どのような気持ちだったのでしょうか。
私には、想像できるはずも無く。

ライトが落ちて、うっすらと見える舞台の上。
コムさんが後ろを向いて、
ジャケットを羽織るシルエット。
これだけで、めちゃくちゃカッコいい!
なんてカッコいいんだろうと、見ておりました。

一人、コムさんが舞台の上で踊りだして。
やがて、袖から出てきたまーちゃんを迎え、
目の前では、コムさんとまーちゃんが、
あの日見た夢にのデュエットダンスを踊っています。
うっとりするような、夢の時間。
そのまま私は少々、俯瞰で会場を見てみることにする。
ふわふわと。


この貴重な時間を、
どんな言葉で表現できるかな?と。
ずっと、考えていたのですが、
言葉が見つかりませんでした。

コムさんが、ファンクラブの貸切公演のゲストにまーちゃんを迎え、
コムさんファンの前で、また、コムさんファンクラブのご厚意で、
まーちゃんファンが何人か会場に居るはずです。
二人のファンの前で踊る、二人のダンス。
すごく、すごく意味があるような気がして。
初めに書きましたが、とてもではありませんが、
わたくしごときが、表現できるものではなく。
特に、貴重な公演で、観させていただいている身の私には、
ただただ、夢の時間でした。

コムさんはずっと、まーちゃんに感謝の言葉を言われていました。
まーちゃんもまた、ずっと感謝の言葉を言われていました。
それが何を意味するのか。
どんな思いであるのか。
会場に居る方の様々な思いがあり。
大切な言葉を、それぞれに受け取られたことでしょう。
そういえば、まーちゃんファンのお姉ちゃんと、
具体的な感想を言い合っていない気がします。
初舞台生のときからずっと応援していて。
踊るお二人を見て、涙ぐんでいたまーちゃんファンのお姉ちゃん。
熱い思いで、舞台を観ておられたことと思います。

お二人が踊り終わって、会場が大きな拍手で包まれて。

「続きは、DVDで」

とのことでしたが、もっとお二人で夢を観たいなあと。
あの日見た夢に。
私が、初めてコムさんとまーちゃんを観た公演でございます。
ただの舞台ファンが、たまたま観に行った、
ドラマシティのてっぺんの席。
あのダンスを踊っている人は誰?
そこから、始まりました。
こんな浅い私でも、胸が熱くなり。
私も私なりに、色んな思いが巡り。
きっと、会場はひとつになっていたに違いないです。
言葉なんていらないなと。
わたくしは、まだお二人に夢を見させていただいているなあと。
本当に、素敵なお二人だ。
なんか、なんかいいなあと。
わからないなりに、
私の心から拍手をするのでした。


踊ったあとも、お二人は楽しい話をしてくださって。
ファンの方の質問に答えるまーちゃん。
多分、質問された方の意図したことと、
若干違う方向の回答をしたまーちゃん。
これも話術だよねと、少し思い。

他にも、たーくさん素敵な時間を下さいました。
最後、まーちゃんが舞台を去っていく時には、
再びお二人は、ハグをして。
この頃には、俯瞰でいた私の心も座席に戻り。
心から拍手をするのでした。

そして、無知って無敵。
一番好きなシーン。
最後のコムさんが激しく踊る、「42nd Street」。
大阪で、コムさんが年齢をばらされたときから思ってたんだけど、
これって、今回のコムさんの歌?
オリジナル曲?
42歳でしょ?
というと。
いやいや、あの歌は元のミュージカルがあってと教えていただいて。
そうなんだ。
てっきり、コムさんの歌かと。
いや、コムさんの歌にしちゃおう。
すごく素敵だったなー。
コムさんのストリート。
これからも、突き抜けて行ってください。
必ず、観にいきます。

さて。
ぽーっと書いてきた備忘録も、
ここでおしまい。
なんだか、急に終わる感じでしょうか。
急に思い出したんです。
あわわ・・貴重な貸切公演だった。
色んな方の厚意で観ることが出来た公演だったのに、
私、調子に乗ってると。
すみませんでした。

あとは、旅の備忘録だー。
いっぱい、失敗したー。
でも、気分は良くて。
コムまーサイコー!
でございます。


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踊りましょうか。
2014-09-06 Sat 23:22


さてさて。
今日も続ける備忘録。

コムさんとまーちゃんのトークショー。
まーちゃんの言葉を借りながら、
コムさんのダンスを振り返る。

コムさんが、

「どうでした?」

と聞くと。

「ちょーよかった!」

と、興奮して答えるまーちゃんが可愛くて。
カミカミで、それでも話そうとするまーちゃんを、
うんうんと、優しい笑顔で聞いているコムさん。
なんだかいい雰囲気だなー。
コムさんのこと、大好きなんだなーという気持ちが、
伝わってきます。


終始、興奮まーちゃんな感じで進んでいって。
あれも言いたい。
これも言いたい。
と、まーちゃんが指折り数える動作を何度もしていたのですが。
一体、何回指が回ったことかと。
よく動く指だわと見ておりました。
実際、自分がやってみると動かないのですよ。
あんなにキレイに高速に。
その動作もキレイでございました。


まーちゃんが、挙げた素敵コムさんシーンのお話で、
よく覚えているのが。
ローマの休日で、アン王女がソフトクリームを食べるシーン。

「ちょー可愛いの!

 初めて食べたんだなあって」

そうそう。
コムさんアン王女。
本当に可愛かったのです。
舞台に腰掛けて、美味しそうにソフトクリームを食べて。
そのソフトクリームの小道具。
食べた後は、
キックボードの「VESPA」に引っ掛けるのが面白かったわ。
そのまま、すいーっと街を一周。
とにかく、アン王女可愛かった。
私も大好きです。


まーちゃんが興奮気味に話していたことが、
コムさんは、心から体全身から演じておられると。
相手役になることが決まって、
初めてコムさんの舞台を観たときに、
思ったことと同じことを思い、当時の気持ちを思い出したと話されていて。


「心から手や足が出ていて」


表現したいことは、すごくよく伝わるのですが、
まーちゃん語録だなと。
他にも色々とまーちゃん語録があったのですが、
会場のみなさんは、とっても温かくて。
まーちゃんの言いたいこと、わかるよと。
会場は、終始みなさんの温かい笑い声に包まれていました。


「もう、本当にコムさん7変化で!」

「3人しかしてないけどね」

にも笑い。
まーちゃんの接し方も、お手のもののコムさん。
さすがでございます。


話は、お二人の宝塚時代のこともあったりして。
どんなダンスが印象に残ってる?と聞かれて。

「じゃあ最初から」

と、全部話そうとするまーちゃんも面白くて。
手短にと、腕のエアー時計を㌧㌧とするコムさん。
それでも、お披露目の話から始まったからねえ。
ああ。
なんで、トークショーに時間制限があるのでしょう。
ずっと、お二人の話を聞いていたかったです。


お披露目の話。
しゃちほこリフトの話。
それぞれに、色々とお話をしていただいて。
ドラマシティでも踊ったねと。

なんだっけ?

と、まーちゃんに言わせようとコムさん。
ド忘れまーちゃん。

「えっと・・あの日見た夢に!」

の言葉に、もう、まーちゃんったら。
と、会場が笑っていると。


「じゃあ・・・少し踊りましょうか」

「はい」

とのコムさんの言葉!

会場、きゃーとかおお!とか声が上がって。
拍手が巻き起こって・・・!
私は、心の中で、まじで!
と、心臓が縮み上がり。


長くなったので今日はここでおしまい。
ホント、

「踊りましょうか」

のコムさんの言葉にびっくりしたー。
踊らないと思っていたので、
本当に本当に嬉しかったなあ。
照れくさそうなまーちゃんも可愛くて。
嬉しすぎました。
うっとり。

そして、終わってから振り返ると。
なんとか、あの日見た夢に持って行こうとするコムさんと。
まだまだ、話し足りないまーちゃんの攻防戦が面白いのでした。
コムまーサイコー!


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ハグハグ。
2014-09-05 Fri 23:15



さてさて。
今日も始める備忘録。

休憩を挟んで、トークショーのコーナー。
ダンスのことも、もちろん語りますわよ。
悔しいのが、少しずつ忘れてきてるのね。
書き出すのは、やっぱり強烈に印象に残ってる言葉、
場面、思いでしょうか。
早く、備忘録しなくっちゃ。


トークショーということは。
あの方が舞台の上にやってくる。
どきどきどき。
これまた、色んなドキドキです。


やがて、ライトが消えて。
コムさんが舞台の上に現れて。
黒のライヴTシャツを着ておられるわ。
ピンクと黒と、緑があるのかな。
こう、どうしてアーティストが着ていると、
グッズって欲しくなるのでしょう。
Tシャツ、完売してたよね。
黒が欲しいです。

「みなさま、心の準備はよろしいでしょうか」

客席に確認をするコムさん。
ふふふっと笑う客席。
私は、準備OKのような、
まだのような。
どきどきワクワク。
やってくる。
あの方がやってくるよーー。

「私の相棒、舞風りらです!」

会場、大きな大きな拍手。
ニコニコ笑顔のまーちゃんが、
ピンクのライヴTシャツと、キラキラサラサラ生地ののロングスカートを着て、
舞台の上に現れたよ。

わぁ。
まーちゃんだ!
と、思っていたので。
まーちゃんのスカートが、お稽古着だと。
この時、気がついていなかったのですねえ。
だから、のちにすごくびっくりしたのですが。

舞台の上では、満面の笑みのコムさんとまーちゃん。
お互い、トコトコと近寄って。
ぎゅーーっとハグをしたよ。

なんだか、そのお二人を見て。
胸がぎゅーっと熱くなって。
なんで、私が?
よくわからないけど。
そうそう。
トークショーを見ていて、よくわからない熱い気持ちになったのよねえ。
それも、次第に解明していくとして。

ハグするお二人。
なんだかいいなあ。
会場の雰囲気も、ぱっ!と変わったよ。
驚きと、暖かい空気が流れたような。
優しい、あったかいみなさまの拍手。
舞台のお二人に届いたかなあ。
なんだか嬉しくなったり。

そして、ハグするお二人を見ていて。
まーちゃんのお顔が、客席側。
このあたりにも、コムさんの心使いといいますか。
ゲストを思う気持ちを感じ。

「舞風りら」

と。
呼ぶときに、「さん」をつけなかったのも、
なんだかいいなーと思い。
もう、うまく書けない気持ちが一杯。
お二人が舞台上にそろっただけで、
舞い上がる私。
トークが始まったら、どうなってしまうのか。

そして、自己紹介をするまーちゃん。

「変わった人の」

「人じゃない!」

と、コムさんからツッコミが入って、
これまた爆笑。

「変わった生き物の舞風りらです」

まーちゃん、にっこにこ。
会場も、ものすごーい拍手。
私は、ただただ嬉しくて。
心から拍手をするのでした。


長くなったので、今日はおしまい。
登場シーンを書いただけで、
一日終わってしまいました。
いやー。
記憶に残したいもの。
目を閉じれば、ハグをされているお二人が蘇ります。
ちょっと顎が上がる、まーちゃんがいいんだ。
素敵な身長差でございます。
まだまだ終わりの見えない備忘録です。
コムまーサイコー!


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変わった生き物。
2014-09-04 Thu 23:21


さてさて。

なんだか体のリズムがおかしくなっている感じ。
まだ余韻の中なのかしら?
大人しくしております。

と、大人しく進めていく備忘録。

ダンスの公演って、どうやって備忘録していこうかなーと。
ダンスの知識は、まるでないし。
終始、ぽーっと素敵だわーと観ていたので、
そのまま、ぽーっと書くとして。


やっぱり、コムさんのダンスは素敵だわー。
腕の動きがキレイで、美しいなあと観ておりました。
ドラマシティより、赤坂の会場の方が好き。
雰囲気かな?
貴重な公演のせいか、会場のせいか、
色んなドキドキのせいかは、わからないけれど。
素敵なコムさんをじっくりと観ることができました。

そして、フッと。

まーちゃんは、どんな感じで観ているのかなあと。
元相手役だし、ダンサーだし。
同じ職業だし、まーちゃんだし。
後に、トークの感じでわかるのですが、
今はおいておいて。

やっぱり。
ピンクの布のシーンが好きだわー。
布につつまれて浮かびあがる、
コムさんの体のラインが、セクシーなのだ。
ピンク!黒は捨てて。
やばい。
ピンクの服を持ってないです。


ローマの休日のシーン。
キックボードに、「VE」と「SPA」って書いてたのか。
そこは、ちょっと笑ったり。
コムさんのダンスや、公演の感想も、
のちにたっぷり書くとして。
そう。
素敵だったもの。
まだまだ書くわよ。


なんといっても今日は。

ローマの休日のシーン。
アン王女との謁見のシーンで。
王女が客席に降りてくるわけですが。

ドラマシティでは、最前列の一列目のお客さまと交流していて。
いいなー、うらやましいなーと観ていたのですが。
今回王女は、縦の通路を歩かれるらしい。


「光栄です」


国民に話しかける王女。
いいなーと、そのときも観ていて。
少しずつ、進んでいく王女。
キレイだわ。
オーラがすごいです。

でも、ん?
ということは?
王女が歩くその通路には、まーちゃんがいる!
と、途中で気がついて。

そして、来たー!
王女が、まーちゃんの前で足を止められた。
ドキドキ。
なんと、お言葉をかけるのかと思ったら。


「あら、変わった生き物ね」


のお言葉に、会場大爆笑。
私も爆笑。
何事も無かったように、優雅に舞台に戻っていくアン王女にも爆笑。
会った瞬間に、数秒で国民を見抜くアン王女。
さすがでございます。
これほど端的に、まーちゃんを表現する言葉があったとは。
このブログで、何年も言葉を捜して、
まーちゃんを表現するのに、おろおろしているというのに。

いやいや。
コムさんが言うから、すんなりと入ってくるんですよね。
そして、深い言葉。
まーちゃんも、ものすごい笑っていたわー。
お顔も見たかったな。
きっと、ニコニコされているに違いないです。


と、ここまで書いて今日はおしまい。
ホント、楽しいシーンだったなー。
なんだか、嬉しくなったし。
なんで私が?
よくわからないけど。
やっぱり、王女は偉大です。
まだまだ続くよー。
コムまーサイコー!


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ドキドキ。
2014-09-02 Tue 23:51




さてさて。

睡眠もたっぷり取って。
ちょっと復活。
まだ疲れが取れないのは、気にしないとして。

備忘録に行く前に、まーちゃん発見!

愛音羽麗さんとディナーショーみたい

ぬぉー。
12月かあ、飛び付けない悲しさ。
検討します。
可能な限り、行く方向で。


さてさて。
あらためまして始める備忘録。
旅日記風に、また語り出す数日間。

赤坂に着いて。
初赤坂に感動。
おー、ここか赤坂かあとキョロキョロ。
高いビルがあって、やっぱり都会だわ。
でも、ちょっと中に入ると、
飲み屋さんもたくさんあって。
三宮の山側みたいだわと、なんだか安心したり。
でも、電信柱の「赤坂三丁目」の文字に、
やっぱり、東京にいるんだわ!
とか思ったり。
完全におのぼりさん。
今回は、まーちゃんファンのお姉ちゃんが、
ホテルまで連れていってくれて安心。
頼りきったために、のちに大迷惑をかけてしまうのですが。
でも、久し振りに会ったまーちゃんファンのお姉ちゃんは、
やっぱり美人さんです。


そして、なんやかんやと過ごして。
会場の看板どーん!

P1080985.jpg

おおー。
なんだか、カッコいい建物です。

着いた頃には、ちょうど入場が始まっていて。
混雑をさけるために、上がり降りさせられる階段も楽しくて。
完全に、舞い上がっております。

会場に入ると、好きな雰囲気。
ライヴハウスっていいね。
Zepp大阪を思い出したり。
二階にあがる階段もカッコいいわあとか。
終始ふわふわ。

そして、座席に着いて。
席を外したまーちゃんファンのお姉ちゃんが戻ってくるまで、
一人座席で心を落ち着かせて。
舞台の上には、演奏の楽器。
二階席もあったり、次第に座席も埋まって着て。
ドラマシティでも思ったけど、
こんなに客席が埋まるなんて、スゴい人だあなあと思ったり。
そして、今日は貴重な公演。
心して、舞台を観ることを誓います。
感謝。


やがて、まーちゃんファンのお姉ちゃんが戻って来て。
この頃には、舞台の上に、スモークが出始めていたかな?
ドラマシティでは、ゲストさんが客席で観てたんだよと。
ちょっと、まーちゃんファンのお姉ちゃんにイキッて話だして。
今日もかな?
と、キョロキョロ。
二階かな?どこかな?
次第に、あそこだなんて話していると。


パチパチパチパチ!


と、拍手が聞こえて。
まーちゃんだわ!
ピンクのライヴTシャツの上に、羽織ものを着たまーちゃん。
ニコニコ笑顔で可愛い!
細いー!
劇場のスタッフさんに案内されて、
間違いないと思った座席へ。
少し、周りの方に挨拶をされて、
すっと、着席をされて。
本当に少しのわずかな時間でございます。
くしゃみをしてたら、見逃すくらい。
スッとさーっと、美しい入場でございました。

そして、始まる前に、まーちゃんが座っている席を把握できてよかったー。
あの爆笑した場面を存分に楽しめましたもの。
そして、まーちゃんと同じ空間にいるなんて嬉しいな。
楽しみのドキドキ。
色んなドキドキが、嬉しすぎます。
そして、会場のライトが落ちて。
始まる。
始まるよ。


と、長くなったので今日はここでおしまい。
おのぼりさんのドキドキと、楽しみのドキドキと、
緊張のドキドキで大変でございました。
今も余韻でいっぱいです。
と、こんな感じで備忘録です。
コムまーサイコー!

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