小さな花

きみとゲームと舞台とつぶやきと。

朝、会社に行くとコムさんがいたよーとだらっとつぶやいてみる。

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わーい。
やっとチラシゲットだわ。
舞台は好きやけど、ミュージカルは嫌いやねん先輩のイタズラだわ。
私も会社に行くのは相当早いのに、あの先輩はいつ会社に着いているんだろうか。
新幹線の夏の舞台のチラシもくれたわ。
先輩、観にいこうねー。

やっぱり、武田くんかっこいいなあ。
「海が聞こえる」で、でらはまりしたもの。

海がきこえるCOLLECTION
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「兄さん頭が痛いんだ。」


NIGHT HEAD 劇場版
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は、学校でめっちゃ流行ったし、「南くんの恋人」に

南くんの恋人 DVD-BOX
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「君の手がささやいてる。」


君の手がささやいている 第一章
君の手がささやいている 第一章

今やってる深夜のドラマも面白い。
色んな武田くんが印象に残ってるなあ。
しかし、チケット・・・。
泣けてくる。
そして、佐藤仁美さんはいずこへ?

堕天使の涙も見たのだよ。
何も考えずに見た。
何も考えずに書く。
色んなこと考えなければ、好きな作品。
グッと作品に入り込んで見てた。
あんなハードな舞台を毎日していたんだなー。
コムさん、かっこいいし、すごいんだ。
ダンスは言わずもがな、歌を聴いてるだけで泣けてくる。

「神よ、答えて私に!」

どーんと胸に響くあの歌が好き。
ピンチになったときに思わず歌ってしまうんだけどさ。

千穐楽の迫力、熱気が映像でも伝わってくるってすごいな。
もう、二年も前のことかあ。
月日が経つのは、早いね、チラシを見ながら思うよ。
進化し続けるフェアリー。
おいていかれないように、がんばるぞ。
今日は、なんの日?

コムさんの生まれた日。

コムさん、お誕生日おめでとうございます!


自分の誕生日以外が嬉しいなんて、姪っ子以外ないからね。
まあ自分の誕生日も、もう嬉しくないけどさ。
応援している人の誕生日とは、やはりめでたいものです。

天使のコムさんに、天使のブログパーツでお祝い。
ハートが全部そろうと、いいことが・・・!

コムさんの舞台を一杯みれるように、日ごろの行いをよくしようっと。
チケット頑張って取るもんね。
これからも応援しています!


ベルばらかあ。
行くかどうか考えようかな。


さて。


カウントダウンブログパーツをぺたぺた。
コムさんの誕生日まで、カウントダウン開始!

なかなか観にいけないもんねえ。
お祝いはしたいんだ!
観にいきたいんだ!

ということで、カウントダウン開始。
コムさんの舞台もたくさん観にいけますようにー。



「今日はどこへ行くの?」

と、舞台は好きやけどミュージカルは嫌いやねん先輩。

「梅芸に蜘蛛女のキスを観てきます。でっかいほうね。」

「えっ?あの作品をメインホールでするの?

 おおきすぎへん?」


って、どんだけ舞台を観てるねーんと突っ込んだものの、
劇場で舞台好きの先輩の言葉を少々実感。
梅芸って大きいよね。
作った人の意図を聞きたい。



さて。


ということで、蜘蛛女のキスを観てきました。


うん、『面白かった。』


目を背けたい暴力の場面も多かったけど、
どんどん話しに引き込まれていったよ。
けど、「もう一度観たいか?」と聞かれたら、
重くて暗いので、ちとつらい。
でも、楽しんでないわけじゃないし、決して嫌いじゃない。
不思議なミュージカル。
色んな意味を込めて、カッコ書きの『面白い』なのです。


誰のファンでもない目線で書くのなら。


全部のショーの部分が長いなあ。
浮きすぎのショー部分もびっくりする。
各場面、もう少し短くていいと思う。
話の流れが止まってしまってるように感じる。

ステッキもって踊る場面や、診療所。
なんだっけ?
瀕死の重傷を負った浦井君の場面(全部か)のオーロラダンスが長すぎる。
この流れで、その曲調の音楽?とかもあったし。
牢獄なのでね、明るい曲調で楽しもうとしているモリーナ、
過去にみた輝かしい「映画」なのかもしれないけれどさ。

もっとオーロラや蜘蛛女の出てくる場面も少なくてもいいのではないだろうか。
やたらと足をあげて踊っていた印象があるので。
モリーナの頭の中はそんななの?
少ない登場場面でも、圧倒的な存在感で観客を魅了し、印象付け、
来た!ドキッ!
みたいな感覚でもいいと思う。
でも、実際はあんな地獄の牢獄。
常に憧れの存在を思い浮かべたいだろう。


映像とかセットとか綺麗で斬新ですっごくよかったけど、
文字が全く見えないのよね。
超上手の席の方は、全く見えなかったのではないかな?
コンタクトの度数を上げるべきか。
舞台上で演技をしているものがいるのに、
映像に釘付けになるのもどうなものか。

梅芸。

罪な劇場である。



誰かのファン目線で書くのなら。


コムさんのダンスたっぷり堪能できたーーー。
長かったよ、約一年。
それがこんなにダンスを一杯観れてめちゃ嬉しい。
180度開脚して空中でキープとかすごいなー。
マジでたくさん踊るコムさんを観れて嬉しい。
一体、何着衣装を着替えた?
いいなー。
ダンス見てうっとり。
素敵、素敵。
双眼鏡に飛び込んで来る姿もね、日本人じゃないみたい。
綺麗だったー。
全部のブロマイドが欲しいくらいだよ。
カーテンコールのお母様→コムさんのしなやかなはけ方に微笑み。
幸せで、眼福で、大好きなダンスをたくさん観れて嬉しかった。



一回観ただけでは、見逃し部分が多すぎるだろうな。

以下、何も考えずダラダラと。


・終わったら10時20分。
 電車がーぎゃ。
・モリーナの歌をもっと聴きたい。
・映写機の音とかグッド。
・セザーーーール!
・そうよこれが私よ〜。
 のピコの場面を思い出した。
・カーテンコールのお母様、超かわいい。
・ボッコボコにされるヴァレンティンも美しい。
・「わ。オーロラがしゃべった。」
 と驚いたものの、オーロラが映画の中でスターの場面好きだな。
・「お前の映画は現実じゃない。」
 とかなんとか。
 話してっていったやーん、そりゃ映画やもーん。
・最後の映画館のお母様が出てくるのにやられた。
・モリーナが愛しい。
・ルドルフ以来の拝見浦井くん。
 低音もグッド。
・双眼鏡で覗いてみる。
 浦井くんのかわいい顔が、キリッと勇ましくかっこいい。
 素敵、素敵。
・27歳の革命家。
 あれほど執拗に身元調査。
 本人の発言力に相当力があるのか。
 それとも、ビックとつながっているのか。
・「ショーシャンクの空に」
 とは、行かないのね。
・今、あれだけボッコボコにしたら大問題だろうな。
・一階席で観たかった。
・伝えたいメッセージ。
 伝えてはいけないメッセージ。
 受け取りたいメッセージ。
 受け取ってはいけないメッセージ。
 抱きしめたいメッセージ。
 抱きしめたメッセージ。
 恋人を思う気持ち。
 色々交差して、錯誤して。
 ここが一番引き込まれた。
・で。
 電話なんて一番ダメだろうに。
 ヴァレンティン。
 君の心が知りたい。
・お母様、幸せに暮らしてるかなあ。
・あれほど痛めつける演出を見せる意図は?
・最後のフィナーレへ行くところ。
 もう少し、メリハリをつけていくことができないだろうか。
 最初、何がなんだか・・・。


充分に楽しんだよ。
なかなか引き込まれる作品だった。
憧れのオーロラとのダンス。
観客がいて、自分が主人公の映画。
モリーナは、映画の中で幸せに生きたかな。
モリーナは幸せかな。
いくつになっても、「母親」という存在は性別を超え、偉大なんだと実感。
私も母親になれるだろうか・・・。
エジソンの母。
雁屋崎先生の母。
モリーナの母。
私の目指すところはそこである。
53年ぶりの優勝。
コムさんまーちゃんそろって初日。
めでたい、めでたい。
なので?
たまには早めに情報に反応、小つぶやき。

コムさんのカルメン、みたーいみたい!
東京だけ?
関西にかもーん!

しかし、元劇団四季の方も一杯だね。
シンバ見逃したしなー友石さんの声も聞きたい。
そして、良知くんやっぱ辞めてたのね。
スカイかっこよかったし、好みなのだうふふふ。
やっぱり関西にもかもーん。

私の名前はカルメンでっす。
もちろんあだ名に決まってまっす。

カルメンと聞くと、ピンクレディが浮かぶよ。
もちろん冗談でっす。
「カルメン」と聞くと情熱的で真っ直ぐで、
愛に正直で、熱い女性が浮かぶけど、実際はどうなのかなー。
コムさんのカルメンみたいです。
ダンスが楽しみだー。
かなり観たい、めちゃくちゃ観たい。
そして、蜘蛛女さん楽しみ。
めっちゃいいみたいねー。
テンションあがって来ました。
約1年ぶりのコムさん。
早く来い来い、観劇日!

やっとOGナビみたぞー。


どうもOGナビの番組忘れてしまう。
というか、スカステの番組の録画自体忘れてしまう。
録画してもハードはパンパン。
移す媒体がないので当分そのまま。
銀行残高469円。
早く来い来い給料日。


スーツをびしっと着たシンディを見ると安心する。
ああ、イケメン俳優だわと。
めちゃいけの美味しい感じも好きだけどさ。
エリザベートは、シンディとコムさんの共演も楽しみだ。


さて。
やっとコムさんをみたー。

振り付けの段階が見れるなんておいしい番組だ。
でも、ネタばれがちと怖い私は少々早送り。
すると、コムさんはものすごい速さでフリを覚えて・・・。
って、やっぱりしっかり見ました。

ポスターの感じからすると、もっとドロドローっと暗いかと思ってけど、
そればっかじゃなさそうでよかった。
ステッキもって踊ってるシーンとか期待大だなー。
ちょっとステッキを回すのが危なっかしかったけど、それもまたぐー。

男性ダンサーと女性ダンサーの違いを見るのも好きなんだな。
男っぽいダンスと、しなやかなダンスを見れそうで嬉しい。
それに、結構歌ってたな。
どんな歌声か楽しみ。
蜘蛛女さんのCD借りて来ようかな。
当日まで我慢するか、もう少し考えておこう。

楽しみになってきたぞー。
やっぱり何かを目にしたりすると、テンションがあがる。
検索していこう、努力復活しよう。
楽しみは自分で見つけるもんだなー。
最大限に楽しめるよう、盛り上げれるようにがんばるぜ。
盛り上がらなきゃソン。
観劇日にテンションマックスに調整し行きます。
ちょっと遅い反応。
いや、相当遅い反応。
かなり遅い反応。
いい加減、電波高くしろよ私。

何に反応したかというと、先日発売されていたデジタルフォトテクニックという雑誌の写真。
コムさんの写真。
カメラマンの村尾マサミさんのホームページのコムさんの写真
やっと見たの。



きゃーーーー!
メガヒットーーー!


と、パソコンの前でニヤニヤ。
凄いよねー凄いよねー。
メイクでこんなにも変わる。
メイクにあわせての雰囲気つくりとか、
表情とか天才じゃないかと思うわ。
いい意味で、コムさんって面白いなあって思うの。
撮影とかで色んな雰囲気のコムさんが見れるもんね。
これからはどんなコムさんが見れるのかなあ。
楽しみ、楽しみ。

ガリバーみたいな剣で何を狙ってるのだろう?
コンセプトはなんだろう?
早速買いに行きますわ。
こういう写真大好き。
いい加減、電波を高くしておきます。

デジタルフォトテクニック 2007年 11月号 [雑誌]

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