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ぼっけえ人たち。
2017-06-30 Fri 23:53




さてさて。
今日も始める、順風満帆お茶会ライヴ備忘録。
個人的日記。
最終回。


もう、たくさん書いたので特別書く事はないんだけれど。
素敵な時間を過ごすことが出来て幸せでした。


ファンの目線のお話で。
名古屋の講座でまーちゃんからライヴの発表があって(照井さんからは前日に)。
割とすぐの公演だったけれど。
会場にはまーちゃんのファンも集まって、
照井さんファンの中におじゃまして、とても暖かい会場で。
とても、居心地のいい空間でした。


ファン同士。
顔も覚えていくもので。
いつも来ている人は、ぼんやりと覚えたりして。

気になっているのは、体調を崩されたとうわさで聞いた方のこと。
いつも、まーちゃんの公演には来ていらして、
新参者の私に色々と、現役時代のまーちゃんの話をしてくださったり、
全然路線が違うのに、駅まで送ってくださったりした方。
お元気だといいなあ。
謎のお花の方もどうしていらっしゃるのだろう。
そんなことを考えながら。
ブログにコメントくださった方とお話したりね。
ありがとうございました。
まーちゃんファンの方がいらっしゃると思うと、
心強いです。


さして、ファンのことをなんとも思ってなさそうなまーちゃんだけれど(急にわー)、
お見送りの優しいまーちゃんの笑顔は、
とっても優しくて。
名古屋講座の時のブログの記事で、
会場でお見送りできたらという気持ちも嬉しかったよね。
心から、ありがとうございましたとお伝えするのでした。
ホント、顔が小さい。
細い、華奢。
私も頑張ろうと、謎の力が沸いてきて。


あ。
でも、会場でまーちゃんのことが好きすぎるのが、
溢れ出ている、溢れすぎている人がいるんだなあ。
前の会場でも溢れ出ていたし、ちょっと考え直して欲しいところ。
ファンたるもの。
ファン道を極めようぜ。
目指すは、プロのファン。
私はお地蔵さんタイプです。


なんて、本当に番外編の備忘録で。
頂いた、ポストカードも宝物にします。

moblog_760d5874.jpg

さあ。
長くなった備忘録も終わり。
フッと考えると、ポランポラン♪の歌が頭を巡ったりね。
ピアノっていいなあと思ったり。
また、順風満帆さんの公演を観ることが出来ますようにー。
願いを込めて。
ありがとうございました!

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間違えた。
2017-06-29 Thu 23:20






さてさて。
今日も始める、順風満帆お茶会ライヴ備忘録。
個人的日記。
ちょっと観光編。


東京。
電車が難しい。

やっぱり、今回も間違えてしまった。
というより、ぼーっとしてて乗り過ごした?
が、正しいのかな。
1時間ロスしちゃったよ。

とか言いながら。

こんなとこ行ったり。
警備の方がいて、ここの場所がどういう場所か現地で理解したり。

P1470092.jpg

浮世絵大好きなので、浮世絵loverの聖地に行ったり。

作品数も多くて、ものすごく見応えがあったわ。

でも、ライヴの余韻の中で観たので、

終始フワフワと。

また来たい。

P1470178.jpg

そして、フラッと明治神宮にも行ったり。

雨で残念だったけれど。

しっかし、一の鳥居から拝殿までが遠かったわ。

P1470202.jpg

拝殿は、修繕中。

東京オリンピックにむけてかなー。

また、綺麗になった頃に来たいです。

P1470196.jpg

そして、なんやかんやうろちょろして、

東京駅へ。

疲れたなーと思いながらもホッとして。

新幹線の横に座った親子さんが素敵な方で、

気持ちいいなと思いながら。


P1470215.jpg

やっと、帰ってきました。

P1470219.jpg

帰って来てホッとするのと同時に、なんだか寂しくてねえ。

すごい虚無感というか。

しばらく引きづりました。

まーちゃんのライヴに行くと、たまに凹んで帰ります。

でも、今は見事復活。

せめて年内、またまーちゃんの姿を観ることができますようにー。


さてさて。
順風満帆お茶会ライヴ備忘録も次が最後かな。
楽しい、楽しい時間でした。
しっかし、東京の電車を覚えなくっちゃ。
迷ってなければ、あと一か所行けたのにー。
と。
なんで、間違えたのか復習をするのでした。
乗り過ごしたみたいー。

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君がステージ♪
2017-06-28 Wed 23:26





さてさて。
今日も始める、順風満帆お茶会ライヴ備忘録。
個人的日記。



以下、昨日書ききれなかったことをだらっと。



○ステージの上で。


お水を飲もうと照井さん。
でも、トークを止めるわけにもいかず、
まーちゃんが横でお手伝い。

ペットボトルのキャップを閉める時。
まーちゃん、右手で閉めていて。
左利きの人って、やっぱり両方の手を使えるんだなーとか、
めっちゃくだらないことを客席で考えていました。
左利きの人の仕草って好きなのよねー。
と、左利きに変な憧れを抱くのでした。



○ステージの上で。


歌っていると、まーちゃん目がくわっと大きくなったり、
切ない歌だと、切ない顔になったり。
笑うと、目が無くなったり七変化。
色んなまーちゃんを観ることができて、幸せでした。



○ステージの上で。


カサノボーさんのトークも面白くて。
「カサノボー」というお名前、珍しいですよね。
本名みたいですね。
漢字で書くと、すごい名家の方のようだわ。

「ボー様!」

と、まーちゃんは呼んでおられました。
まーちゃんも珍しい苗字だけれど。
私の苗字は、ハンコを作るとギリギリ特注。
カサノボーさんなんて、絶対特注だろうなと。
これまた、くだらないことを客席で思うのでした。



○ステージの上で。


ギターの榎本さんもギターを弾きながら歌われていて。
まーちゃんが、そっと横にはけて、
榎本さんのお顔が見えるように。
ほとんど、カーテンの中に入ってしまうステージの広さだったけれど。
まーちゃん、ステージの上で、
主役の方がいらっしゃると、絶対真横に並ばなくて。
少し、ほんの少し、後ろに下がっていて。
二階席からとかみると、よくわかったりして。
宝塚で染み付いたものなんだろうなと。
これまた、客席で考えるのでした。



○ステージの上で。

汗びっしょりの照井さん。
トークしたり、幕を開けたり、
歌を歌ったり、公演の説明をしたり。

「切なくなってきました」

と、公演の内容を話したり、
カサノボーさんの歌声を聞いて感想を言っていた照井さん。
色んな照井さんを観ることができました。
総じて思うのは、ええ人やなーということ。
照井さんの人柄があふれておりました。
歌声も、綺麗で好みの歌声。



○ステージを降りて。

みなさん、気さくにお客さんとお話をしてくださって。
幕で遊ぶ、まーちゃんが可愛いと思ったり。
目の前にするまーちゃんは、
ステージを降りると、さらに華奢に小さく思えて。
ライト浴びてると、また違って観えるのねえ。
なんでだろ?

「ありがとうございました」

と、地上に降りても、天使の笑顔。
満面のまーちゃんの笑顔が、
めっちゃ可愛いなあと、当たり前のことを思うのでした。
顔、ちっちゃ。



と、書いて今日はおしまい。

一応、お茶会ライヴを追いかけたかなー。
あとは、旅日記と総まとめ。
終始笑顔で、とても雰囲気のいい会場だったよ。
私はまた、順風満帆さんに参加するまーちゃんを観たいんだと思いつつ。
もう少し続くぞー。
と。
会場を後にすると、ここ、東京やった。
家までの距離にうんざりするのでした。
なので、大阪にも来てくださいねー。
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クセになる。
2017-06-27 Tue 23:29



さてさて。
今日も始める、順風満帆お茶会ライヴ備忘録。
個人的日記。

余談ですがー。
観音屋さんのケーキは美味しいです。
本店には、本当に観音様がいらっしゃいます。



だらっと、覚えていること。



○少しだけ、まーちゃんの宝塚時代の話になり。

首席で入団とか。
ゲストさんなので、よいしょよいしょのコーナーで。

「あっ!!」

と、突然声をあげたカサノボーさん。
まーちゃんがヒロインの宝塚の公演を観たことがあると。
カサノボーさんは、大阪出身で、
お姉さんが香寿さんのファンで。
まーちゃんの初ヒロイン、バウ公演の「香港夜想曲」を観たとのこと。
その話が出たとたん、まーちゃん恥ずかしがって、
カーテンの奥に引っ込んでしまって。
やっぱり、恥ずかしいものなのですかねー。
照れるまーちゃんが可愛いのと。
その公演を観た、カサノボーさんがうらやましいのでした。
私、そのころ立ち食いそば食べてた。
私、観てないー。



○カサノボーさんのお話。

もう、クセが強い。
観るたびにそんなことを考えていて。
カーテンを使った歌い方が最高。
何かの公演で、カーテンを使って歌った場面があったそうで。
舞台の幕を閉めて。
幕と幕の間から、顔を出して、
手品みたいに顔だけ上下に行ったり来たりして。

人生の脇役でいいのかー。

観たいな歌詞の歌で、脇を見せて歌ってね。
めっちゃ歌がうまいのが、また面白くて。
もう、クセになる。
そんなカサノボーさんです。


○もうひとつ幕のお話。

公演が終わって、まーちゃんが客席に降りてきて。

「これ、面白いねー」

とかいいながら、自分で幕を開けたり閉めたりして遊んでたわ。
さっきまでステージで素敵に歌っていたのに、
おもしろい人だわと。
ちょっと思うのでした。


○順風満帆さんの公演。

まーちゃんもご覧になったそうで。

「でも、どれを観たのか・・・」

と、覚えてなかったようで。

まあ。
観劇したのも10年近く前のお話で。
仕事柄、たくさん舞台も観るでしょうし、
勉強の為に資料としてたくさん観ているでしょうけれど。
そこは、覚えておいて。
と、ちょっと心の中で思ったり。
結論として、「Happy Wings」を上演することになって、
勉強の為に順風満帆さんを観たので、
「Happy Wings」のひとつ前だろうとなりました。
前もこの話してたなー。
覚えておいてー。
優しい客席でよかったです。


と、ここまで書いて今日はおしまい。


すぐに思いつくトークはこんな感じで。

「かぐや姫」をヒントにだったかな。
書いたお話の説明も面白かったなー。

海辺で倒れていた少女を保護して。
自分のアパートでかくまって、
言葉も忘れていて、話せないので、
一から言葉を教えていくんでですけどーと話していて。


「怪しいね」


「怪しいですね」


との、照井さんとまーちゃんの会話も面白くて。

「かぐや姫」とか「浦島太郎」の話を現代版にアレンジしても面白そう。
私と付き合いたいなら、この指令をこなして!
(かぐや姫は悪い子だと思う)
と、まーちゃんの無理難題をこなす照井さんとか。
助けて連れて来られた龍宮城が邪悪なダンスフロアーとか。
もちろん、順風満帆さんの公演で、
ヒロインはまーちゃんでお願いします。
なんて、邪悪な妄想炸裂。
目の前のお二人は、終始素敵な笑顔でした。
まだ続くのだー。

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感性。
2017-06-26 Mon 23:29



さてさて。
今日も始める、順風満帆お茶会ライヴ備忘録。
個人的日記。


楽しかったお茶会も、次第に終わりに向かい。
きっと、最後の曲はこの曲だろうと思っていた曲。
「春夏秋冬」でした。


この「春夏秋冬」が歌われた公演。
「Fool On The Boat」の公演概要を何回か聞いたことがあるんだけれど。
興味があるんだよね。


自暴自棄になって、銀行強盗をして、
死のうとしたけれど死ねなくて。
ボートで沖に出れば、そのうち死ねるかとこぎ出したら、
なんだか、おばあちゃんが船に乗っていたことに気がついて、
やっぱり、生きてみようと思うというお話。
そのおばあちゃんと、何かやり取りがあるんだろうね。


船の上のあほ達。
内容だけ聞いていると、㌧でもない話で、
幾つ、重犯罪に問われるのだろうと思うのだけれど。
「春夏秋冬」は、とても素晴らしい歌で、
私も大好きです。


この歌を聞いているとき。
まーちゃんの手に目が行きます。


初めてまーちゃんが順風満帆の公演に出た時の宣伝動画で。
カサノボーさんが、まーちゃんに歌唱指導していて。


「カップソーサを優しく置くように」


という言葉を聞いて、まーちゃんがなずく動画が公開されていて。
その動画を観てからなので、まーちゃんの手の動きが、
高音を出すときに、優しく動いているのです。


綺麗な高音。
聞いていて心地がいい歌。
いい曲だなあと思います。


と、書いて今日はおしまい。


まーちゃんの。


「あーあーあー♪

  
   あーあーあーあー♪


      あーあーあーあー♪」


が大好き。
綺麗んだー。
この曲が始まる直前まで、楽しく話していたのにね。
歌の前奏の時に、ぎゅーっと目を閉じて。
ああ、歌に入って行かれたなあと。
まーちゃんが「入る」瞬間も好き。


前も書いたけれど。
まーちゃんが、一番高いキーを歌う「春夏秋冬」も聞いてみたいなあと。
まーちゃんというか、女性の歌声というか。
男性二人の高音が、ぐぉーーー!!と来るので。
若干、女性のキーが生かされていない気がしてね。
音楽のこと何もわからないので、
たぶん、違うんだろうけれどね。


枯れ落ちた葉っぱに、次への命を感じるって、
良い歌詞だね。
なんて、一応、ライヴが終わって、
深くお辞儀をされて、閉められた幕に思い。


順風満帆の照井さんが作った作品を聞いていて。
照井さんの感性ってすごいなあと。

「どこから君でどこがボク?」という作品。
電車で座る横の女性と、自分との境界線はどこだろう?
と、思ってから出来た作品だとか。
そんなこと、考えたこと無かったよ。
眠ってもたれてくる人に、疲れているんだなあというくらいにしか。
そんな照井さんの作った、順風満帆の作品を観たい。
そう思ったのでした。
また続くよー。
あーあーあーあー♪




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My Dream。
2017-06-25 Sun 23:22






さてさて。
今日も始める、順風満帆お茶会ライヴ備忘録。
個人的日記。


順風満帆の公演の中で。


出演者の方も、いい作品だったり、
いい役だったり、忘れられない公演があったりするのでしょうか。


今まで、色んな舞台を観てきたけれど。
その中でも、すごく好きな作品。

私は客席にいて。
この作品を観ることができてよかったと思った作品。
順風満帆公演「Happy Wings」。
貧しいけれど、お互いのことを一番に思う素敵な夫婦のお話。
出演者は、照井さんとまーちゃんだけの二人ミュージカル。
この作品の紹介は、まーちゃんがしてくださいました。



「みんなどうしてどこかへ行くの?」



と、まーちゃんが「Happy Wings」のストーリーを話し始めると、
照井さんとカサノボーさんがステージを降りてね。
まーちゃんが、舞台の上に一人。
不安げなそのまーちゃんの声に、
照井さんたちが戻ってきてね。
会場が和んだりして。


妻のデラがシンガーになるという夢を持っていて。
夫のジムがタップダンサーになるという夢を持っていて。


そう、まーちゃんが言った時。
照井さんが、タンタンン♪
と、ステップを踏んで。
たぶん、タップシューズを履いていなかったけれど、
とても良い音。
なんだか、まーちゃんがジッと照井さんの足元を見ていたのが、
印象に残っています。


笑いもありながら、まーちゃんの説明が終わり、
歌は、タイトルなんだっけ?
My Dream いつかここを抜けだし~♪
と、歌い始めます。


と、書いて今日はおしまい。


やっぱり、良い歌だなーと。
良い作品だなーと。

この歌やお話とかぶるんだけれど。
大きなライブハウスで、
大きなステージで観てみたい作品でもあり。
踊るまーちゃんを、大きなステージでも観たいのよ。
ちょっと、ジムとデラと重なるんだな。
大きなステージで踊りたい、大きなステージで歌いたい。
そんな二人を大きなステージで観てみたい。
こんな観方は、失礼?
いえ正直な気持ちです。
お二人の伸びやかな歌声。
もう一度、あの作品で聞きたいです。



照井さんとまーちゃん。


歌の途中で見つめあうとき。
どちらからともなく、自然に目線が合って。
目線を外して、正面を向くとき。


照井さんがゆっくりと正面を向きながら。
照井さんが目線を外してから。
照井さんが、ああ、正面を向くというのがわかってから。
まーちゃんが追いかけるように、
ゆっくりと正面を向くのが好きで。


これよ、これ。
娘役の鑑だわよ。
いえ、これが舞風さんなのよ。
と、ええなーと思うのでした。
本当に、大阪で観たいです。
願掛け、願掛け。
My Dream♪

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ラムール♪
2017-06-24 Sat 23:46


さてさて。
今日も始める、順風満帆お茶会ライヴ備忘録。
個人的日記。


順風満帆のお茶会ライヴ。
ゲストのまーちゃんが一曲歌ってくださるということで。
まーちゃんが歌ってくださったのは、「白い花が微笑む」でした。


うまいなあ。
と、まーちゃんの歌声を聞いていて。
先日の名古屋の講座でも聞いたけれど。
またか、なんて思わないですよー。
好きな曲だし、まーちゃんの選曲に何か思ったことなんてないなあ。
それに、ピアノの生音がこれまた素敵で。
いい曲だなあと思います。
まーちゃん、本当に歌がうまい。


いい感じに、恋が実っていき、
その愛する人の横で生きる幸せを感じる歌。
歌声を聞いていて。
まーちゃん、今、幸せなんだろうなと。
会場を見ていてもそう思う。


ファンとしては、もう少し、
ステージに立つまーちゃんを観たいんだけれどね。
照井さんが、順風満帆の公演がなかなかできなくて。
せっかく、観に来てくれたお客様も離れてしまうと思ったお話とか。
お客さんから、公演をしてほしいと「果たし状」をもらったこともあったそうで。
劇場を借りて、公演をする大変さとかお話をされていたので、
わがままを言うつもりはないですが。
伸びやかな歌声で、幸せそうなまーちゃんを観ていると、
幸せなんだろうなと思い、私の願いはなかなか難しそう。


いつも思う。
いつも書いているけれど。
今日、この時が最後かも知れないと思いながら、
会場に来ているよ。
ああ、なんて危うい人を好きになってしまったのかー。


と、書いて今日はここでおしまい。


歌い終わったまーちゃん。


「近いですね」


と、ニコニコ照れ笑い。
照井さんが、宝塚の大きなステージを経験されていると、
尚更だよねみたいなお話から。
まーちゃんが、宝塚歌劇団に主席で入団した話により。


「ウィキペディアによると」


と、ポストカードに書かれたまーちゃんの経歴を読み上げようとすると、


「私に聞いてくださいよ」


と、話すふたりが面白かったりね。
割と、今回のステージ。
まーちゃんが突っ込む場面も多くて、
なかなか新鮮でございました。


ステージからだと、そんなに近かったのかあと思いながら。
客席からだとステージが近くて、嬉しかったけどね。
声量ばっちりで、伸びやかな歌声で。
近くで聞くことが出来て幸せでした。
これからも、歌い続けてくださいませませ。
と。
心から拍手をするのでした。
願掛けじゃー。
ラムール、ラムール♪

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