3つ。
2017-11-21 Tue 23:29






さてさて。

今日も始める、名古屋ライヴ備忘録。

最後の記録。



振り返ってみて、一番に思うのは、

素敵なライヴだったなあということ。

名古屋の講座に行った時から、

お二人のライヴを観てみたい、聞いてみたいと思っていたので、

実現して、客席で観ることが出来て幸せでした。


客席で観ながら、やっぱりまーちゃんは顔が小さいなあと。

あの小さなお顔に、私と同じ、

目や鼻のパーツがどうやって納まっているんだろうかと。

人体の科学に不思議に思い。



そして、何をしても可愛いのね。

仕草も声も。


「変なんです」


と照れておっしゃっていましたが、いやいや全然。

会場でも、まーちゃんが何かをするたびに、

可愛い、可愛いとおっしゃっている方がいたわ。

きっと、まーちゃんのファンの方だろうなあ。

そう、本当に可愛いし、素敵なオーラを放っているなあと観ておりました。

うっとり。



そして京樹さんも、スタイルいいな、

美人だなあと観ていて。

数日前の京樹さんのブログで、一人回転寿司をされたとあり、

マジでー、となりました。

あんな美人さんが、独りでカウンターでお寿司を食べられてたら、

カッコ良くて見てしまうかもー。

なんて。

色んな京樹さんの部分も好きになって。

熱く宝塚のことを語る姿や、冷静に司会をする姿や。

基本、落ち着いておられる方なんだろうなあ。

見習いたいわなんて思い。

そんなお二人(どんなだ)が歌われるステージ。

最高でした。



と、書いてこれでおしまい。



ライヴが終わり、ありがとうございましたと、

おっしゃって下さるまーちゃんのニコニコ笑顔にいやされ、

日常の生活に戻っても頑張ろうなんて思い。

本当に、これからもお二人でライヴを続けて欲しいなあ。

そう、本当に私から言えることは二つ。

名古屋のライヴが最高だったということ。

願わくば、もう少し、

まーちゃんファンにもライヴの門戸を開けて欲しいということ。

そして、これからもライヴを続けて欲しいということです。

あ、3つか。



さて。

長くなった名古屋備忘録も終わり。

思うのは、名古屋グルメを食べたいということと、

名古屋の電車を勉強しなくっちゃということ。

名古屋って、めちゃくちゃ人が多くて。

その人の多さに目まいがしながら、神戸に戻ると、

人が少なくて、ちょうどいい感じの田舎具合に安心して。

知らない土地の良さも知り、地元の見方も新鮮になるという、

遠征も悪くないなあと、そんなことも感じ。

これから、日常に戻って毎日をがんばります。

また、お二人のライヴにいけますように。

星に願いをです。

ありがとうございましたー。

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師匠!
2017-11-20 Mon 23:32




さてさて。

今日も始める、名古屋ライヴ備忘録。

番外編。



京樹さんファンがいっぱいのライヴハウス会場で、

知っている人を見つけると嬉しくなるもので。


私、ここで何と呼んでいただろうかー?

きゃー!尊敬するまーちゃんファンの方がいらしたわ!

なんて、喜んでおりました。

尊敬するまーちゃんファンの方をお見かけすると、

一気に安心して、ホッとする不思議です。


ライヴの告知が遅かったけど、行けるならみんな、

まーちゃんのステージに駆けつけるものです。

今回、ライヴハウス会場に来れなくて、

悔しい思いをしているファンの方だって、

きっと全国にいっぱい。

そのことが、まーちゃんに伝わっているといいなと思いながら。



そしてもうひと方、まーちゃんのライヴでお見かけする方が居て。

少し、お話をしたことがある程度でしたが、

ライヴの終演後、2人でお茶をすることに。


お名前、なんでしたっけ?

と、そんなレベルから話し初めて、

きっと、同じくらいの年齢かしらー?

確認なんて、そんな野暮なことは必要なく。

二人で私の新幹線の時間ギリギリまで2時間くらいかな。

ずっと、お話をしておりました。

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とっても、話しやすくて優しくて。

現役時代のまーちゃんのお話を、たくさん教えてもらったり。

この方も、まーちゃんファンのお姉ちゃん同様、

まーちゃんの初舞台のころから応援をしてらした方。

大先輩でございます。

あ、ここでは、「まーちゃんファンの師匠」と呼ぼう。

そう、まーちゃんファンの方は、

みなさんとっても良い方ばかりなのです。

ずっと、フラッと一人で観ていた私でも、

挨拶を出来る方が、増えてきました。

これも、まーちゃんの人柄かな。

私もみなさんのように、

優しい雰囲気を纏うそんな人でありたいです。



と、書いて今日はおしまい。



今度、まーちゃんファンの師匠に。

「光GENJIのテレホンカードに、穴開けたの誰よ?!」

のネタで笑えるか聞いてみよう。

きっと笑ってくれるはず。

笑えなくても、このワードから話を広げて下さる、

そんなお話上手で、聞き上手の方でした。

もっと、色んなことを聞きたかったなあ。

さて、名古屋ライヴ備忘録も次で終わりかな。

総まとめということで。

あ、観光もしてきたのよ。

ということで、名古屋城どーん!

めっちゃ良かった!

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名古屋、いいところです。

まーちゃん、京樹さん、また名古屋でライヴをしてください。

飛んでいきます。


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ベスト5。
2017-11-19 Sun 08:53






さてさて。

今日も始める、名古屋講座備忘録。

覚えていることをつらつらと。




○若干。

マナーがどうなんだろう?という人がいて。

若干、まーちゃんのことが好きすぎる人がいて。

若干、その好きさが溢れている人がいて。

もう顔も覚えてしまったよ。

まーちゃんも、若干警戒しているように見えるんだなあ。

かわいそうに。

ファンも清く正しく美しくあらねば。

ね。



○好きが溢れすぎていた事件があって。


まーちゃんと京樹さんがトークをしていると、

ステージの上に上がって来るの。

こわっ。


お二人は優しく、


「見守ってくれてるのね」


なんて、奇跡だとかおっしゃって神対応をしていましたが。

なんて優しいのかしら。

私は、あーあー、と苦笑い。

誰だよ、ライヴハウスに入れたのー。


まあ、虫なんですけどね。

トークになると、お二人に近づいて。

あー、あいつー。

一番、特等席で今日のライヴ観てるー。

なんて。

こんなハプニングもあるんだなあと。

ライヴは、生ものですね。



○京樹先生のお掃除。


今回も京樹先生の音楽学校時代の掃除のエピソードがあり。

やっぱり、美しい。

所作が。

雑巾をしぼる所作が。

膝を曲げてはいけないらしく、その姿がなんだかバレエのようだもの。

一回、自分でもやってみましたが、

無理、無理。

まあ絞れないです。

日ごろから、訓練ですなあ。

京樹先生は、どんな動作も美しいのでした。



○電話のお話。

劇団にかかってくる、在団生の電話を、

一番下の下級生が取らないといけないらしく。

本名でかかってくるから、大変だと。

ワンコールで、取らないとイケないそうで。

相当、緊張しただろうなあ。

それで、上級生宛の電話がかかってきたら、

大声で呼ばないといけないこともあるそうで。

「聞こえないー」

とか、言われたりすることもあったりで、

随分と、発声練習になったとか。

下級生の方は、何かと大変だなあ。

聞こえないとか言われたら、私なら泣いてしまいそう。

私も会社の電話とか、色々失敗したなあ。

今なら、なーんとも思わないけれど。

今も、下級生の方たちは大変なんだろうか。

がんばれーという、気持が芽生えて来ますね。

宝塚って、やっぱり厳しいんだなーと思いながら、

お二人のトークを聞くのでした。



○そんな時を過ごされたお二人。

離れていても、会えば時間がすぐに戻るというようなお話で。

今回のライヴの練習も、合わす時間がそんなになかったけれど、

気心も知れているので、やりやすかったみたいなお話で。

会場にいらしていた、同期の方とも、

時間がすぐに戻ったという話を聞いて。

青春の全てをかけて、同じ時間を過ごした仲間って、

そういうものなのですね。

私の仲間たちも、元気かしらーと。

年賀状を書く季節になると思うのでした。



と、書いて今日はおしまい。



さーっと思いつくのは、こんな感じかしらー。

ひとつ、思い出せないのが、

第一部の時も、少しだけ、

京樹さんとまーちゃんが踊られたのよね。

これも、若干お二人が近づくくらいのダンスですけれど。

どの曲だったか、思い出せないのが悔しいところ。

ああ、あとひとつ。

まーちゃんが、マイクをグランドピアノにゴチンとして、

てへっとなった曲も。

全部、ぜーーんぶ、素敵なライヴの思い出です。



さあ、後はまとめを書くくらい。

ライヴも、もう2週間も前のことなのね。

早いものです。

この名古屋ライヴ、今まで行ったライヴの好きなライヴの

ベスト5に入ります。

もちろん、あむろちゃんも含めますのよ。

それくらい、最高でした。

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見上げてごらんハンバーグ。
2017-11-18 Sat 23:16



まーちゃんブログこうしーん


ハンバーグのお話。

いやいや、ハンバーグ以外のことも書かれていいるんだけれど。


ハンバーグが、強烈に頭に入ってきて、

井戸田潤さんが叫んでいるよ。

ハンバーーーーーーーーーグ!


何気ないお話、何気ない更新が嬉しいわ。

そして、やっぱり、「鼻」は隠されるのね。

そのままで可愛いのにー。


そして、レッスンにお仕事に〇〇にとのこと。

まるまるって何かしらー。

気になるわね。

なにか、まーちゃんがハッピーなことならいいなと思いつつ。

私も近々、ハンバーグを食べに行こう。

神戸は、美味しい洋食屋さんがいっぱいあるものね。

ホント、まーちゃんのおかげで、ハンバーーーーグです。

はい。



さてさて。

今日も始める、名古屋ライヴ備忘録。

最後の歌を歌い終えて、鳴り止まない拍手。


「ありがとうございますー!」


と、アンコールに出て来られる早さにちょっと笑ってしまったけれど。

お二人共照れ笑い。

拍手がなかったら、どうしようかと心配されたお二人。

そんなこと絶対無いですよー。

再びステージに戻ってきてくださって嬉しいです。


そんなお二人が、歌ってくださるのは、「見上げてごらん夜の星を」。

名曲でございます。


みなさんもご存知でしょうから、歌ってくださいとのこと。

特別、学校とかで習ったわけじゃないけれど、口ずさめるなあ。

生まれるずっと前の曲なのに。

今年は、なんだかこの曲を聴くことが多くて。

大好きな映画「あやしい彼女」でも多部ちゃんが歌っていたものな。

こうやって、名曲はいろんな人に口伝えで伝わって行くのね。

聞いていると寂しくもあり、頭のモヤモヤがぱーっと晴れて、

なんだか穏やかにもなる曲です。


まーちゃんと京樹さんが、客席に語りかけるように歌って。

ハモリとかなくて、お二人共同じキーで、

そして、客席が歌いやすいキーで。

歌っている方を見つけては微笑んで、一緒に歌って。

クシャっとなる笑顔が可愛くてねえ。

穏やかな空気が流れておりました。



と、書いて今日はここでおしまい。



歌い終えて、大きな大きな拍手。

一体感が生まれたライヴ会場で、拍手は続きました。

終わってしまうの寂しいねえ。

感謝の気持ちを述べられて、楽屋に帰っていくお二人に、

ありがとうございましたと、心から拍手をするのでした。


ああ。

終わってしまったけど、客席では来てよかったーー!

と、ライヴの余韻に浸っておりました。

やっぱり、お二人共歌がうまいのよねー。

最高だったわ。

たしか、京樹さんがまたライヴができたらいいなとおっしゃっていたのよ。

あれ?脳内でいいように記憶が出来上がっている?

いや、言ってたぞー。

ぜひぜひ、またライヴを開催してくださいませ!

意外と名古屋って神戸から近いことがわかったし。

地下鉄は複雑で、迷ってしまうけれど。

また開催されたら、飛んでゆきますと。

客席で密かに決心をするのでした。

ハンバーーーーグ!


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縮れ糸。
2017-11-17 Fri 23:04


さてさて。

今日も始める、名古屋ライヴ備忘録。

「最後の曲になりました」

とのこと。

寂しいね。




1部が話過ぎたねーと、よくおっしゃっていて。

まあ、確かにお話が多くて、

あと1曲、まーちゃんが歌えたなあとは思いますが、

客席で聞いていて楽しかったし、お客としては全然大丈夫で。

ライヴのトータルを見ても、

最後の曲だと聞いても、

ああ、そろそろ終わりだろうなあと受け止めるくらい、

いい塩梅の時間でございました。

ライヴの最後の曲は、中島みゆきさんの「糸」。

おおおー。

意外な選曲、好きな歌でございます。



京樹さんが、この歌が好きで。

色々とご縁の話や、今日、

ライヴハウスに来ている人たちともご縁だと話されたようなー。

縦の糸がお客で、横の糸がお二人。

なるほど。

お二人の歌声が、とても心に入って来ました。


知っている「糸」は、中島みゆきさんの歌声で。

目の前で歌ってくださるのは、ハモったり追いかけたり、

二人で歌う「糸」バージョン。

合唱曲とかにもなっているバージョンかなあ?

ピアノの生演奏で、とても聴き応えがありました。

まーちゃんが高いキーで、京樹さんが下のキー。

だったと思う。

まーちゃんも、結構低い声で歌っていたので、

途中で個人の声を追いかけるのを忘れるくらい、綺麗なハーモニーでした。

そして、やっぱり京樹さんの歌声は綺麗だなあ。

これくらいの低いキーの方が、個人的には好きかも。

うっとりの歌声。

それでいて、二人では迫力もあったりで。

幸せな時間でございました。



と、書いて今日はここでおしまい。



名曲を歌のうまい人の歌声で聞く。

幸せですな。

まーちゃんも、とても優しい顔をしてらしたわ。

「糸」って危ういよね。

すぐに結べるけど、すぐに切ることもできるし。

私のような、縮れた糸でもお二人は紡いでくださるかしら。

清く正しく美しく生きよう。

なんだか、そう思い。

ほんと、ご縁って大切したいなあと。

深くお辞儀をして、楽屋に戻っていくお二人に拍手をするのでした。


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うるうる。
2017-11-16 Thu 23:13




さてさて。

今日も始める、名古屋ライヴ備忘録。


続いて歌ってくださるのは、京樹さんお一人で、

モーツアルトより、「星から降る金」。


この曲の前に、京樹さんがお衣装を着替えられて。

肩を出した、ドレッシーな姿に。

まーちゃんのブログにもある写真。

身長があるから、映えますねー。

もう、スタイル抜群。

京樹さんがお着替えをされている時に、

まーちゃんがステージでひとりでお話をされていたと思うのですが、

何をお話されていたかは、忘れたという。

ぎゃ。

でも、優しい雰囲気で。

そう、まーちゃんは基本、優しい雰囲気で言葉も柔らかくて。

きっと、普段から優しい人なんだよと勝手に想像。

見習いたい、憧れの女性です。



そして、聞こえてくる、京樹先生の歌声。

不思議だなあと思ったのが。

女性の音域といいますか。

女性の歌声の曲になると、ビブラートが増えているようなー。

発声方法とかも違うのでしょうか。

いつか、先生に聞いてみたくなったり。

そして、この歌は魅力的な歌なんでしょうか。

いろんな人が挑戦して、歌って、聞かせてくれているような。

ライヴハウスに広がる、京樹さんの歌声と世界観。

何か、一歩踏み出すことに迷っている時に、

歌って欲しい、聞きたい歌。

ステージの上に、星空が見えたよ。

ほんと、音域が広い。

歌い終えた素敵な京樹さんの歌に拍手をするのでした。



と、書いて今日はおしまい。



でも、もう一曲続けて備忘録。

続けて、京樹さんが歌ってくださるのは、「涙そうそう」。

少し、この曲の選曲を意外に思いながらも、

京樹さんが大好きな歌だそうで。


今まで、海外のミュージカルの歌などを聞いてきたので、

ああ、日本語の歌もいいなあと。

京樹さんが心を込めて歌われるから、

客席にもしっかりと、その気持ちが伝わってきて。

歌い終えたあと、京樹さんが好きな歌で歌いながら、

自分自身が気持ちがこみ上げてきてと、

まーちゃんとのトークでお話されたとき、

少し、目が潤んでいらしたものね。

その表情を見て、私がうるうる。

素敵な歌、素敵な日本語、素敵な日本語の歌。

歌の上手いお二人に、熱い気持ちのお二人に、

歌いついで、後世に語っていってほしいなと思うのでした。

おおげさ?

いや、お二人の使命だわ。

なんて。

これからも、私が聞きたい勝手な理由を生み出すのでした。

日本の美しい景色が見えたよー。


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愛していれば。
2017-11-15 Wed 23:27




さてさて。

今日も始める、名古屋ライヴ備忘録。


お二人が次に歌ってくださるのは、

モーツアルトより「愛していれば分かり合える」。



舞台のミュージカルのモーツアルトは、一度だけ観ました。

映画の「アマデウス」(アカデミー賞受賞作品)は、

大好きでDVDも持っていて何度も観ています。


モーツアルトの妻、コンスタンツェは、

なかなかの悪妻ぶり(世界三大悪妻に入ってる)ですが。

目の前のまーちゃんを観ていると、そんな風には思わず。

周りはとやかく言うけれど、2人の愛を誓う歌。

まーちゃんの一途な気持ちが伝わってきました。



この曲は、京樹さんと向き合って歌うイメージが残っているなー。

私の頭の中で。

さっきの「Part of Your World」が慣れた感じで、

安心して観ていられたのなら、

この歌は、一生懸命でそれゆえの気持ちも伝わってきた感じで。

向き合って、必死で訴えて。

そうそう、一生懸命でございました。


優しい温かい言葉で、2人で愛を近い。

お二人とも、どんな曲も歌えるんだなーと新鮮で嬉しくなり。



と、書いて今日はここでおしまい。



早く備忘録しないと、記憶が薄れて行くわ。



京樹先生が、今回のライヴでは、

自分がやりたい曲を、まーちゃんに押し付けたと笑いを誘っていましたが、

京樹先生は、色んなミュージカルをご覧になって、

知っている印象。

そのおかげで、新鮮なまーちゃんの歌声を聞くことができて、

とてもうれしかった。


まーちゃんのコンスタンツェ、観てみたいなあ。

幕開け、まーちゃんからになるのよ。

粗野で言葉づかいも振る舞いも乱暴で。

歌の中でも「あんた」と歌っていますが、

それも新鮮。

コンスタンツェのソロ曲、「ダンスはやめられない」も聞いてみたいですなあ。


そうやー。

まーちゃんにダンスは辞められては困る!

と、全然意味が違うことを書いて。

どんな曲でも歌えるんだなあと。

目の前の妖精さんお二人に拍手です。

すごいなあ。
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