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敢えてね。
2017-11-30 Thu 23:28






まーちゃんブログこうしーん



ちくちく、カツラのお話。

いや、ウィッグかしら?



目に飛び込んできた、まーちゃんが作成しているカツラに、

器用だなーと。

さすが、宝塚の娘役さんです。

そして、ホントに女性の髪みたいで。

今のカツラの技術にもびっくりです。



カラーリングなのに、毛染めと言ってしまう、

エピソードも面白い。

「エクステ?」の「?」も可愛らしいわね。


いいじゃないですかー。

毛染めで突っ走しちゃえー。


私の同僚は、「オシャレ染め」と言ってたなあ。

だって、メニューにあるもん!とのことでしたが。



つい最近、色んな物の呼び方が昔と違うという話をしていて。


ドクロマークがね、というと。


「今は、スカルっていうらしいで」


なるほどー。

ドクロの前は?骸骨?

骸骨の前は、シャレコウベ?

そんなん、今の子に通じへんでーと話していて、

若い後輩ちゃんに聞いてみると。


「オシャレな神戸ですか?」


とのこと。

やっぱり、通じないわねえ。

探せば、たくさんありそう。


「ババシャツ」が、「ヒートテック」に変わったのは、

ユニクロの功績かしら。

「ババ」は、イヤだものね。


昔、友人の車に乗った時、窓を開けてもいいかとたずねると。


「そこのスイッチを回して」


と言われました。

手動で窓を開ける車だったので。

敢えて、新しく。

私も言われた通り、スイッチをぐるぐると回すのでした。

突っ走れ―。

パンツは、ズボン。

敢えてね。


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予習。
2017-11-29 Wed 23:26





おっ。

まーちゃんの年末のコンサートの情報。



でも、ちょこっとだけ。

数曲、歌う曲目がわかるので、

知りたくない人は、華麗にスルー。



私?

舞台は、事前に予習派なので、

ガンガンに見ました。

ということで、共演者の益子さんのブログです。


なるほどー。

好きな歌ばっかりやん!

なんて、ここ最近の交通費の支払いがドカンと来て、

凹んでおりましたが、

一気にテンションが上がりました。

絶対、素敵な夜になるわー。

楽しみでございます。




さてさて、私の方はと。



↑ 上記の予習していくお話。


映画のネタばれは、イヤでしょ。

ドラマもいやだ。

でも、舞台はOKの私。

なんでかしら?


ネットの面白いお話で、

古本屋さんで推理小説を買ったら、


「犯人は、○○」


って、書かれたメモが冒頭にあって。

それでも負けじと、読み進めて行ったら、

犯人が違ったとかいうのもあったけれど。

すごいミスリードされそうで楽しそうだけれど。

↑ 私はこれをされたら、読む気が無くなりそうだよ。



なのに、舞台のネタばれはOK。

なんでかしらと考えていて。

自分の想像を超える、演出であったり、

展開であったり、出演者の方の素晴らしさを目の当たりにするからかなーと。

なんて、自分のことを想像。


まあ。

東京へ遠征していることもあるし、

見逃すことなく、しっかり楽しみたい!

これが、一番でございます。

あは。



さあ。

月末の忙しさと、眠気で何にも考えられず。

でも、これを乗り越えれば、

Dream Land が待っているわ。

と。

これまた自分を励ますのでした。

ファイトー!

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Dream Land。
2017-11-28 Tue 23:12





今日は、あむろちゃんのチケットの当落の発表の日。


第一戦目。


もう、チケットの確認をするのは、

儀式のようなものです。



夜の20時。



ちゃららららん ちゃららららん らら♪



私のメールの着信音。

Perfumeの「Dream Land」が流れます。

静かでいいの。



いやいや、まだ開封はしまい。

お風呂に入って、体制を整えて。

スマホの前で正座して、深呼吸。


いざ!開封!




「チケットのご用意ができました」




きたーーーーーーーーーーー!



        いぇぇぇぇぇぇぇぇい!!!




よかったー。

あむろちゃんのライブに行けることが確定です。


でも、2公演の内、もうひとつは外れた。

当たり前だね。

まだ諦めないわ!

チャンスがある限り、申し込みます。

Dream Land へ行ってきます。


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冬のせいだよ。
2017-11-27 Mon 23:20





眠くて。


   眠くて。


       眠くて。




冬のせいですかねえ。


寝ても、寝ても、眠くて。


ちょこっと検索してみると、副交感神経とやらが、

活発になるかららしい。

要するに、リラックスしていると。

寒い外から帰ってきて、温かい部屋なのどに入ると、

ホッとして、リラックスする状態になるとか。



もうひとつの原因として、冬季うつがあるとか。

太陽の光を浴びることが少なくなるかららしい。

体って、色んなことに影響を受けるのねと思いながら。



体の欲求に逆らわずに寝るか。

ついでに、体の欲求に逆らわずに、

食べよう。

そう、太ったのは冬のせいだよー。

みんなみんな、冬のせいなのだー。

おやすみなさいー。

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ひとなみ。
2017-11-26 Sun 23:18






今日は、ハーバーランドをおさんぽ。



そうしたら、全然人がいない。

まあ、まだ一日の早い時間なので、

混雑する時間は、もう少し後だけれど。

それにしても、人がいない。


でも、だんだんと居ない理由がわかってきて。

きっと、私と同じ目的だわー。

エスカレーターを上がって行くと、

結構な人数の人が、エスカレータを下って行って。

間違いないわ。

あそこよ、あそこに人がいるんだわ。


と、目的地に行ったら、ビンゴ!

めちゃくちゃ人がいるー。

ユニクロの店内は、人であふれかえっていました。


人の波をうまくかきわけて。

お目当ての商品を手にとって。

レジもすごい列だったけれど、

意外と早くに私の順番が来て。

ストレス無く、買うことができました。

やっぱり、みんな思うことは同じなのだなあと。

大量に、制限数まで買われている方もいて。

大人数の家族の方は、こういうセールの時に買いますよね。

また、創業祭が季節の変わり目の新しい何かが欲しい時なのよねー。

うまく、考えているなーと思いながら。


まだ、ハーバーランドはクリスマス色が少なかったかな。

12月になると、色づくだろうねえと考えて。

12月は、近づかないようにしようなんて。

人波をかき分ける自信がないのでした。

買えて、ほっ。

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こだわり。
2017-11-25 Sat 23:27


まーちゃんブログこうしーん


コンサートのリハーサルのお話。

写真付きの更新嬉しいな。

みなさん、綺麗だわ。


何気ない、笑顔の写真ですけど、

みなさんの経歴もすごくて。

全国一位だったり、CD出してたり、テレビ出てたり、

宝塚のスターさんだったり。

みなさん、ひとつの道を極められた方たち。

すごいメンバーですねー。

益子さんが、Facebookやツイッターやブログをされているよ。

そんなプロフェッシュナルな方たちの夢の一夜の共演。

今からとっても楽しみにしております。



そしてそして。

まーちゃんのミルクティのお話。

まーちゃんの大好きなミルクティ。


なんでも、ミルクを先にカップに注いでから、

紅茶を注ぐ方が、より美味しいミルクティの淹れ方だそうな。

へーへー。

知らなかったよ。



ちょこっと検索をしてみたら、


ミルクが先派(Milk In First) vs ミルクが後派(Milk In After) 


で、いつも論争が起こるそうで。

それでなんでも、紅茶の偉い協会が、

「ミルクが先!」

という声明を発表したそうな。

ちゃんと、タンパク質がどうたらで、

ミルクが先のほうが美味しいと理由もあるみたい。

へーへー。

今度、試してみよう。


なんでもこだわりが必要ですな。

そこから、一流の究極の一杯が生まれる。


と。


私のこだわりってなんだろうか?

一生懸命考えてみたけれど、特になかった。

今は、缶コーヒーを買う時は、

コカ・コーラ製品にするということくらいです。

ポイント、ポイント♪





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「How do you feel now?」
2017-11-24 Fri 23:01




今日、会社に行くと。


「あむろちゃん見た?

 見てると思って、メールせーへんかったわ」


と、何人かに言われました。

ええ、見ましたとも。

でも、書くと語りだすのでここでは止めておいて。

ふふっとなったのは、あむろちゃんでも息子さんに、


「おまえ、うぜぇよ」


って言われるのかと。

お母さんの顔になっていたのが印象的でした。

ファン思いのあむろちゃんのファンになってよかった。

カメラの前で、ファンのことを語る姿に、

テレビの前で、ジーンとなりながら。

あむろちゃんが幸せになって欲しいと願わずにはおられず。

画面に釘付けの1時間でございました。



ドコモのCMも最高で。

25年前の「アムラー」のカッコをしていても似合うし。

振り付けも、当時のよくしていたものだなあと思ったり。

何より懐かしい、小室サウンド。

コーラスに小室さんの声とか入っていると、

ああ、これこれと一気に記憶が当時に戻っていきます。


ドコモのCM、東京の渋谷でいいのかな。

撮影は、もちろん合成だけれど、

ちょっと行ってみたいなあ。

ちょうど、東京に行く頃には、

あむろちゃんのCD発売キャンペーン関連が終わっていて残念。

でも、あの交差点に行けば、

あむろちゃんが見えるよ。

さあ、来週はあむろちゃんのライヴの当落の発表。

第一戦目。

テレビで語る姿を見ていると、ライヴに行けなくても、

今までのことで充分だなあとも思ったり。

ホント、幸せな輝かしい人生を歩んで欲しい。

自分のことより、ファンのこと、周りのことを優先させてきたあむろちゃんに、

そう思うのでした。




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いぇぇぇぇぇぇい!
2017-11-23 Thu 23:12





いいことあったぜ。


これで、まーちゃんと京樹さんの思い出を買おうと思ったり。



何かというと。

ジョージアの自動販売機のアプリで当たった!

ituneのギフトポイントに換えたよ。

しかも、二回も。

2000円分。


いぇぇぇぇぇぇい!


と、サンシャイン池崎さん並みに叫びました。

心の中で。



くじ引きの運とか、人並みだと思うので。

当たったことに、すごく喜んで。

やったぜー。

毎日、せっせと自動販売機でジョージア製品買っていたかいがあったよ。


そして買う曲は、みゆきさんよ。

中島みゆきさんの「糸」を買おう。

お二人の歌声が、素敵だったものね。

あとは、どうしようかなー。

まだまだ、買えちゃう♪


と、喜んでいて。


あ。

あむろちゃんのチケット運、ちょっと使ってしまったのではないだろうか。

と。

ちょっと、心配になるのでした。

何を買おうかなー。
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今が楽しい。
2017-11-22 Wed 23:31



楽しい。

今が、一番楽しい。

あーだこーだ言いながら。

あーでもない、こーでもないと。

結果が出たら、また感情も変わるけれど。


なにかというと。

ただいま、あむろちゃんのライヴのチケットを、

先輩と一緒に、あーだこーだと作戦会議中。


ここの締切が今日だから、ここに申し込んで。

同行者がこうだから、ああなって。

親チケがこうだと、こうで。

ああ、親チケっていうんですか。

なるほど、こうやって。

でも、当たってから都合が悪くなる人もいるでしょうけど、

そこはどうなるんでしょう?

夢みたいなお話。

当たってから考えよう。

ほんまや、宝くじの話してたわ

なんて。

ほんと、宝くじに当たるぐらいの気分じゃないとダメだわ。

倍率、すごいだろうなあ。


でも、楽しい。

ライヴに行ける日を夢見て、

今が、めちゃ楽しいです。

日頃の行いを良くします。

ライヴ、行けますようにー!



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3つ。
2017-11-21 Tue 23:29






さてさて。

今日も始める、名古屋ライヴ備忘録。

最後の記録。



振り返ってみて、一番に思うのは、

素敵なライヴだったなあということ。

名古屋の講座に行った時から、

お二人のライヴを観てみたい、聞いてみたいと思っていたので、

実現して、客席で観ることが出来て幸せでした。


客席で観ながら、やっぱりまーちゃんは顔が小さいなあと。

あの小さなお顔に、私と同じ、

目や鼻のパーツがどうやって納まっているんだろうかと。

人体の科学に不思議に思い。



そして、何をしても可愛いのね。

仕草も声も。


「変なんです」


と照れておっしゃっていましたが、いやいや全然。

会場でも、まーちゃんが何かをするたびに、

可愛い、可愛いとおっしゃっている方がいたわ。

きっと、まーちゃんのファンの方だろうなあ。

そう、本当に可愛いし、素敵なオーラを放っているなあと観ておりました。

うっとり。



そして京樹さんも、スタイルいいな、

美人だなあと観ていて。

数日前の京樹さんのブログで、一人回転寿司をされたとあり、

マジでー、となりました。

あんな美人さんが、独りでカウンターでお寿司を食べられてたら、

カッコ良くて見てしまうかもー。

なんて。

色んな京樹さんの部分も好きになって。

熱く宝塚のことを語る姿や、冷静に司会をする姿や。

基本、落ち着いておられる方なんだろうなあ。

見習いたいわなんて思い。

そんなお二人(どんなだ)が歌われるステージ。

最高でした。



と、書いてこれでおしまい。



ライヴが終わり、ありがとうございましたと、

おっしゃって下さるまーちゃんのニコニコ笑顔にいやされ、

日常の生活に戻っても頑張ろうなんて思い。

本当に、これからもお二人でライヴを続けて欲しいなあ。

そう、本当に私から言えることは二つ。

名古屋のライヴが最高だったということ。

願わくば、もう少し、

まーちゃんファンにもライヴの門戸を開けて欲しいということ。

そして、これからもライヴを続けて欲しいということです。

あ、3つか。



さて。

長くなった名古屋備忘録も終わり。

思うのは、名古屋グルメを食べたいということと、

名古屋の電車を勉強しなくっちゃということ。

名古屋って、めちゃくちゃ人が多くて。

その人の多さに目まいがしながら、神戸に戻ると、

人が少なくて、ちょうどいい感じの田舎具合に安心して。

知らない土地の良さも知り、地元の見方も新鮮になるという、

遠征も悪くないなあと、そんなことも感じ。

これから、日常に戻って毎日をがんばります。

また、お二人のライヴにいけますように。

星に願いをです。

ありがとうございましたー。

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師匠!
2017-11-20 Mon 23:32




さてさて。

今日も始める、名古屋ライヴ備忘録。

番外編。



京樹さんファンがいっぱいのライヴハウス会場で、

知っている人を見つけると嬉しくなるもので。


私、ここで何と呼んでいただろうかー?

きゃー!尊敬するまーちゃんファンの方がいらしたわ!

なんて、喜んでおりました。

尊敬するまーちゃんファンの方をお見かけすると、

一気に安心して、ホッとする不思議です。


ライヴの告知が遅かったけど、行けるならみんな、

まーちゃんのステージに駆けつけるものです。

今回、ライヴハウス会場に来れなくて、

悔しい思いをしているファンの方だって、

きっと全国にいっぱい。

そのことが、まーちゃんに伝わっているといいなと思いながら。



そしてもうひと方、まーちゃんのライヴでお見かけする方が居て。

少し、お話をしたことがある程度でしたが、

ライヴの終演後、2人でお茶をすることに。


お名前、なんでしたっけ?

と、そんなレベルから話し初めて、

きっと、同じくらいの年齢かしらー?

確認なんて、そんな野暮なことは必要なく。

二人で私の新幹線の時間ギリギリまで2時間くらいかな。

ずっと、お話をしておりました。

moblog_f98afce6.jpg

とっても、話しやすくて優しくて。

現役時代のまーちゃんのお話を、たくさん教えてもらったり。

この方も、まーちゃんファンのお姉ちゃん同様、

まーちゃんの初舞台のころから応援をしてらした方。

大先輩でございます。

あ、ここでは、「まーちゃんファンの師匠」と呼ぼう。

そう、まーちゃんファンの方は、

みなさんとっても良い方ばかりなのです。

ずっと、フラッと一人で観ていた私でも、

挨拶を出来る方が、増えてきました。

これも、まーちゃんの人柄かな。

私もみなさんのように、

優しい雰囲気を纏うそんな人でありたいです。



と、書いて今日はおしまい。



今度、まーちゃんファンの師匠に。

「光GENJIのテレホンカードに、穴開けたの誰よ?!」

のネタで笑えるか聞いてみよう。

きっと笑ってくれるはず。

笑えなくても、このワードから話を広げて下さる、

そんなお話上手で、聞き上手の方でした。

もっと、色んなことを聞きたかったなあ。

さて、名古屋ライヴ備忘録も次で終わりかな。

総まとめということで。

あ、観光もしてきたのよ。

ということで、名古屋城どーん!

めっちゃ良かった!

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名古屋、いいところです。

まーちゃん、京樹さん、また名古屋でライヴをしてください。

飛んでいきます。


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ベスト5。
2017-11-19 Sun 08:53






さてさて。

今日も始める、名古屋講座備忘録。

覚えていることをつらつらと。




○若干。

マナーがどうなんだろう?という人がいて。

若干、まーちゃんのことが好きすぎる人がいて。

若干、その好きさが溢れている人がいて。

もう顔も覚えてしまったよ。

まーちゃんも、若干警戒しているように見えるんだなあ。

かわいそうに。

ファンも清く正しく美しくあらねば。

ね。



○好きが溢れすぎていた事件があって。


まーちゃんと京樹さんがトークをしていると、

ステージの上に上がって来るの。

こわっ。


お二人は優しく、


「見守ってくれてるのね」


なんて、奇跡だとかおっしゃって神対応をしていましたが。

なんて優しいのかしら。

私は、あーあー、と苦笑い。

誰だよ、ライヴハウスに入れたのー。


まあ、虫なんですけどね。

トークになると、お二人に近づいて。

あー、あいつー。

一番、特等席で今日のライヴ観てるー。

なんて。

こんなハプニングもあるんだなあと。

ライヴは、生ものですね。



○京樹先生のお掃除。


今回も京樹先生の音楽学校時代の掃除のエピソードがあり。

やっぱり、美しい。

所作が。

雑巾をしぼる所作が。

膝を曲げてはいけないらしく、その姿がなんだかバレエのようだもの。

一回、自分でもやってみましたが、

無理、無理。

まあ絞れないです。

日ごろから、訓練ですなあ。

京樹先生は、どんな動作も美しいのでした。



○電話のお話。

劇団にかかってくる、在団生の電話を、

一番下の下級生が取らないといけないらしく。

本名でかかってくるから、大変だと。

ワンコールで、取らないとイケないそうで。

相当、緊張しただろうなあ。

それで、上級生宛の電話がかかってきたら、

大声で呼ばないといけないこともあるそうで。

「聞こえないー」

とか、言われたりすることもあったりで、

随分と、発声練習になったとか。

下級生の方は、何かと大変だなあ。

聞こえないとか言われたら、私なら泣いてしまいそう。

私も会社の電話とか、色々失敗したなあ。

今なら、なーんとも思わないけれど。

今も、下級生の方たちは大変なんだろうか。

がんばれーという、気持が芽生えて来ますね。

宝塚って、やっぱり厳しいんだなーと思いながら、

お二人のトークを聞くのでした。



○そんな時を過ごされたお二人。

離れていても、会えば時間がすぐに戻るというようなお話で。

今回のライヴの練習も、合わす時間がそんなになかったけれど、

気心も知れているので、やりやすかったみたいなお話で。

会場にいらしていた、同期の方とも、

時間がすぐに戻ったという話を聞いて。

青春の全てをかけて、同じ時間を過ごした仲間って、

そういうものなのですね。

私の仲間たちも、元気かしらーと。

年賀状を書く季節になると思うのでした。



と、書いて今日はおしまい。



さーっと思いつくのは、こんな感じかしらー。

ひとつ、思い出せないのが、

第一部の時も、少しだけ、

京樹さんとまーちゃんが踊られたのよね。

これも、若干お二人が近づくくらいのダンスですけれど。

どの曲だったか、思い出せないのが悔しいところ。

ああ、あとひとつ。

まーちゃんが、マイクをグランドピアノにゴチンとして、

てへっとなった曲も。

全部、ぜーーんぶ、素敵なライヴの思い出です。



さあ、後はまとめを書くくらい。

ライヴも、もう2週間も前のことなのね。

早いものです。

この名古屋ライヴ、今まで行ったライヴの好きなライヴの

ベスト5に入ります。

もちろん、あむろちゃんも含めますのよ。

それくらい、最高でした。

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見上げてごらんハンバーグ。
2017-11-18 Sat 23:16



まーちゃんブログこうしーん


ハンバーグのお話。

いやいや、ハンバーグ以外のことも書かれていいるんだけれど。


ハンバーグが、強烈に頭に入ってきて、

井戸田潤さんが叫んでいるよ。

ハンバーーーーーーーーーグ!


何気ないお話、何気ない更新が嬉しいわ。

そして、やっぱり、「鼻」は隠されるのね。

そのままで可愛いのにー。


そして、レッスンにお仕事に〇〇にとのこと。

まるまるって何かしらー。

気になるわね。

なにか、まーちゃんがハッピーなことならいいなと思いつつ。

私も近々、ハンバーグを食べに行こう。

神戸は、美味しい洋食屋さんがいっぱいあるものね。

ホント、まーちゃんのおかげで、ハンバーーーーグです。

はい。



さてさて。

今日も始める、名古屋ライヴ備忘録。

最後の歌を歌い終えて、鳴り止まない拍手。


「ありがとうございますー!」


と、アンコールに出て来られる早さにちょっと笑ってしまったけれど。

お二人共照れ笑い。

拍手がなかったら、どうしようかと心配されたお二人。

そんなこと絶対無いですよー。

再びステージに戻ってきてくださって嬉しいです。


そんなお二人が、歌ってくださるのは、「見上げてごらん夜の星を」。

名曲でございます。


みなさんもご存知でしょうから、歌ってくださいとのこと。

特別、学校とかで習ったわけじゃないけれど、口ずさめるなあ。

生まれるずっと前の曲なのに。

今年は、なんだかこの曲を聴くことが多くて。

大好きな映画「あやしい彼女」でも多部ちゃんが歌っていたものな。

こうやって、名曲はいろんな人に口伝えで伝わって行くのね。

聞いていると寂しくもあり、頭のモヤモヤがぱーっと晴れて、

なんだか穏やかにもなる曲です。


まーちゃんと京樹さんが、客席に語りかけるように歌って。

ハモリとかなくて、お二人共同じキーで、

そして、客席が歌いやすいキーで。

歌っている方を見つけては微笑んで、一緒に歌って。

クシャっとなる笑顔が可愛くてねえ。

穏やかな空気が流れておりました。



と、書いて今日はここでおしまい。



歌い終えて、大きな大きな拍手。

一体感が生まれたライヴ会場で、拍手は続きました。

終わってしまうの寂しいねえ。

感謝の気持ちを述べられて、楽屋に帰っていくお二人に、

ありがとうございましたと、心から拍手をするのでした。


ああ。

終わってしまったけど、客席では来てよかったーー!

と、ライヴの余韻に浸っておりました。

やっぱり、お二人共歌がうまいのよねー。

最高だったわ。

たしか、京樹さんがまたライヴができたらいいなとおっしゃっていたのよ。

あれ?脳内でいいように記憶が出来上がっている?

いや、言ってたぞー。

ぜひぜひ、またライヴを開催してくださいませ!

意外と名古屋って神戸から近いことがわかったし。

地下鉄は複雑で、迷ってしまうけれど。

また開催されたら、飛んでゆきますと。

客席で密かに決心をするのでした。

ハンバーーーーグ!


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縮れ糸。
2017-11-17 Fri 23:04


さてさて。

今日も始める、名古屋ライヴ備忘録。

「最後の曲になりました」

とのこと。

寂しいね。




1部が話過ぎたねーと、よくおっしゃっていて。

まあ、確かにお話が多くて、

あと1曲、まーちゃんが歌えたなあとは思いますが、

客席で聞いていて楽しかったし、お客としては全然大丈夫で。

ライヴのトータルを見ても、

最後の曲だと聞いても、

ああ、そろそろ終わりだろうなあと受け止めるくらい、

いい塩梅の時間でございました。

ライヴの最後の曲は、中島みゆきさんの「糸」。

おおおー。

意外な選曲、好きな歌でございます。



京樹さんが、この歌が好きで。

色々とご縁の話や、今日、

ライヴハウスに来ている人たちともご縁だと話されたようなー。

縦の糸がお客で、横の糸がお二人。

なるほど。

お二人の歌声が、とても心に入って来ました。


知っている「糸」は、中島みゆきさんの歌声で。

目の前で歌ってくださるのは、ハモったり追いかけたり、

二人で歌う「糸」バージョン。

合唱曲とかにもなっているバージョンかなあ?

ピアノの生演奏で、とても聴き応えがありました。

まーちゃんが高いキーで、京樹さんが下のキー。

だったと思う。

まーちゃんも、結構低い声で歌っていたので、

途中で個人の声を追いかけるのを忘れるくらい、綺麗なハーモニーでした。

そして、やっぱり京樹さんの歌声は綺麗だなあ。

これくらいの低いキーの方が、個人的には好きかも。

うっとりの歌声。

それでいて、二人では迫力もあったりで。

幸せな時間でございました。



と、書いて今日はここでおしまい。



名曲を歌のうまい人の歌声で聞く。

幸せですな。

まーちゃんも、とても優しい顔をしてらしたわ。

「糸」って危ういよね。

すぐに結べるけど、すぐに切ることもできるし。

私のような、縮れた糸でもお二人は紡いでくださるかしら。

清く正しく美しく生きよう。

なんだか、そう思い。

ほんと、ご縁って大切したいなあと。

深くお辞儀をして、楽屋に戻っていくお二人に拍手をするのでした。


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うるうる。
2017-11-16 Thu 23:13




さてさて。

今日も始める、名古屋ライヴ備忘録。


続いて歌ってくださるのは、京樹さんお一人で、

モーツアルトより、「星から降る金」。


この曲の前に、京樹さんがお衣装を着替えられて。

肩を出した、ドレッシーな姿に。

まーちゃんのブログにもある写真。

身長があるから、映えますねー。

もう、スタイル抜群。

京樹さんがお着替えをされている時に、

まーちゃんがステージでひとりでお話をされていたと思うのですが、

何をお話されていたかは、忘れたという。

ぎゃ。

でも、優しい雰囲気で。

そう、まーちゃんは基本、優しい雰囲気で言葉も柔らかくて。

きっと、普段から優しい人なんだよと勝手に想像。

見習いたい、憧れの女性です。



そして、聞こえてくる、京樹先生の歌声。

不思議だなあと思ったのが。

女性の音域といいますか。

女性の歌声の曲になると、ビブラートが増えているようなー。

発声方法とかも違うのでしょうか。

いつか、先生に聞いてみたくなったり。

そして、この歌は魅力的な歌なんでしょうか。

いろんな人が挑戦して、歌って、聞かせてくれているような。

ライヴハウスに広がる、京樹さんの歌声と世界観。

何か、一歩踏み出すことに迷っている時に、

歌って欲しい、聞きたい歌。

ステージの上に、星空が見えたよ。

ほんと、音域が広い。

歌い終えた素敵な京樹さんの歌に拍手をするのでした。



と、書いて今日はおしまい。



でも、もう一曲続けて備忘録。

続けて、京樹さんが歌ってくださるのは、「涙そうそう」。

少し、この曲の選曲を意外に思いながらも、

京樹さんが大好きな歌だそうで。


今まで、海外のミュージカルの歌などを聞いてきたので、

ああ、日本語の歌もいいなあと。

京樹さんが心を込めて歌われるから、

客席にもしっかりと、その気持ちが伝わってきて。

歌い終えたあと、京樹さんが好きな歌で歌いながら、

自分自身が気持ちがこみ上げてきてと、

まーちゃんとのトークでお話されたとき、

少し、目が潤んでいらしたものね。

その表情を見て、私がうるうる。

素敵な歌、素敵な日本語、素敵な日本語の歌。

歌の上手いお二人に、熱い気持ちのお二人に、

歌いついで、後世に語っていってほしいなと思うのでした。

おおげさ?

いや、お二人の使命だわ。

なんて。

これからも、私が聞きたい勝手な理由を生み出すのでした。

日本の美しい景色が見えたよー。


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愛していれば。
2017-11-15 Wed 23:27




さてさて。

今日も始める、名古屋ライヴ備忘録。


お二人が次に歌ってくださるのは、

モーツアルトより「愛していれば分かり合える」。



舞台のミュージカルのモーツアルトは、一度だけ観ました。

映画の「アマデウス」(アカデミー賞受賞作品)は、

大好きでDVDも持っていて何度も観ています。


モーツアルトの妻、コンスタンツェは、

なかなかの悪妻ぶり(世界三大悪妻に入ってる)ですが。

目の前のまーちゃんを観ていると、そんな風には思わず。

周りはとやかく言うけれど、2人の愛を誓う歌。

まーちゃんの一途な気持ちが伝わってきました。



この曲は、京樹さんと向き合って歌うイメージが残っているなー。

私の頭の中で。

さっきの「Part of Your World」が慣れた感じで、

安心して観ていられたのなら、

この歌は、一生懸命でそれゆえの気持ちも伝わってきた感じで。

向き合って、必死で訴えて。

そうそう、一生懸命でございました。


優しい温かい言葉で、2人で愛を近い。

お二人とも、どんな曲も歌えるんだなーと新鮮で嬉しくなり。



と、書いて今日はここでおしまい。



早く備忘録しないと、記憶が薄れて行くわ。



京樹先生が、今回のライヴでは、

自分がやりたい曲を、まーちゃんに押し付けたと笑いを誘っていましたが、

京樹先生は、色んなミュージカルをご覧になって、

知っている印象。

そのおかげで、新鮮なまーちゃんの歌声を聞くことができて、

とてもうれしかった。


まーちゃんのコンスタンツェ、観てみたいなあ。

幕開け、まーちゃんからになるのよ。

粗野で言葉づかいも振る舞いも乱暴で。

歌の中でも「あんた」と歌っていますが、

それも新鮮。

コンスタンツェのソロ曲、「ダンスはやめられない」も聞いてみたいですなあ。


そうやー。

まーちゃんにダンスは辞められては困る!

と、全然意味が違うことを書いて。

どんな曲でも歌えるんだなあと。

目の前の妖精さんお二人に拍手です。

すごいなあ。
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アリエルは16歳。
2017-11-14 Tue 23:23



さてさて。


今日も始める、名古屋講座備忘録。


まーちゃんが一人で歌って下さるのは、

リトルマーメイドより「Part of Your World」。

まーちゃんの大好きな曲ですね。

ああ、まーちゃんのライヴに来たーという感じがします。



ところで、まーちゃん。



「封印していた」



と、おっしゃっていたけれど、

確かに。


ここしばらく聞いていなかったようなー。

記憶の限りだと、汀さんのディナーショーの東京の時が最後のような。

そして、封印を解いたのが、先日の自由が丘のステージかな。

そもそも、なんで封印していたのでしょうかー?

謎でございます。


そしてなんで、封印を解いたのかな。

今度の年末のコンサートの為かしらと、一瞬思ったのですが、

まーちゃんが出演されるのは、宝塚のコーナーですものね。

まあ、そんなに大きな理由もないのかもしれませんが、

懐かしの曲でございます。


来年、本場のアメリカから「リトルマーメイド」のコンサートが来ますが、

まーちゃんも行かれるのかなあなんて思い。

客席で聞く、そして観る、

完璧な懐かしくも安心の歌声です。


歌い手さんが好きな歌って。

客席にもちゃんと伝わって。

まーちゃんが本当に好きなんだろうなというのが、

伝わってきます。

20個も持っているの の部分は、アクセサリーを触り。

足!の部分は、軽く足を指して。

可愛らしいアリエルなのです。



と、書いて今日はここでおしまい。



劇団四季のリトルマーメイド、早く大阪に来ないかなあ。

今は、東京から名古屋に来たとこでしょ?

まーちゃんも、ご覧になったのかなー。


最後、人間の世界への憧れを歌うまーちゃん。

ちょっと、目線が上に上がるのね。

私の好きな、リトルマーメイドのポスターに見えるのさ。

ちゃんと、地上界に憧れるアリエルに観えるもんなあ。

なんとなく、顔も似てきたような。

なーんて。

人間界って、そんなにいいのかなあと。

まーちゃんアリエルに教えて欲しくなるのでした。

ええとこも、悪いとこもありまっせー。


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無罪。
2017-11-13 Mon 23:26





さてさて。

今日も始める名古屋ライヴの備忘録。


第二部、引き続き歌って下さるのは、

美女と野獣より、「beauty & beast」。



お二人が歌い出して気がついて。

実写板の美女と野獣は、「beast & beast」はベルと王子が歌うのね。

京樹先生が、育三郎さんの歌声が大好きなんだって。

ばっちり、育三郎さんの吹き替え版の実写を観たとか。

うっとり、しっとりの歌声です。


ディズニーや劇団四季の「美女と野獣」では、

ポット婦人がこの歌を歌っていて。

早水小夜子さん(← 唯一、歌声で私が泣いた方)のポット婦人の歌声が聞きたくて、

京都四季劇場に通ったっけ。

ステージの上には、ポット婦人とチップがいるように見えたよ。


間奏でまーちゃんと京樹さんが、

少しだけデュエットダンスを踊って。

ほんのちょっとね。

差し出した手に、手を重ねて、

一度引き寄せるくらいの。

それでも、素敵な雰囲気。

身長差もちょうどいいの。

ああ、広いステージでお二人を観たい。

ああ、素敵なドレスのまーちゃんを観たい。

そんなことを思い。



と、書いて今日はおしまい。



なんていうの?


はああ~
 
   ああ~

     ああ~♪


間奏で、音階を下って行くような、

うういぇーい♪、みたいな、ケミストリーがよくしているヤツ。

知らんけど。

まーちゃんも歌の途中でされていて。

なんだか新鮮でございました。



そう。

「ホールニューワールド」が無難に納めたなあと思ったので(すみません)、

この歌がとても新鮮に思い。

新しいまーちゃんも観ることが出来たし。

京樹さんの良さも、まーちゃんの良さも出ていたよ。

いい歌を聞きました。


ちょっと話は脱線して、いつも思うんだけれど。

この美女と野獣。

最終的に自分の中身を見てくれて、

愛し合う人を見つけて良かったねと思うんだけれど。

アイツ(王子)、性格が最悪やったの忘れてない?

そもそも、お城に魔法をかけられたのもアイツのせいなんだけどー。

困っているおばあさんに、ヒドイ仕打ちなんて、

ドン引きやで。

なーんて。

結局、見た目なんだな。

いや、この話が大好きで四季劇場に何回も行ったし、

ブルーレイももってるし、ほとんど歌えるけど。

結局、イケメン無罪です。

よっ、世界観ぶち壊し。

京樹さんの歌声聞いてごらんよー。

ほら、イケメン無罪です。

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いちいち可愛い。
2017-11-12 Sun 23:46





まーちゃんブログこうしーん!


名古屋グルメのお話。


ああ、憧れの味噌カツ。

食べたかったのですよ。

まーちゃんのお勧めの栄のお店も調べたりして。

人気店で、すごく並んでいるのかーと思いながら。


でも、最近わかったけれど、

一人でどこかに行くと、ご飯がお腹に入らないんですねえ。

いっちょまえに、緊張しているのです。

今回のライヴの前も、味噌カツを食べようと思ったけれど、

食欲が無く。

未知の味噌カツ、味が濃そうだわと勝手に思っていて。

じゃあ、きしめん!

きしめん大好き。

と思って検索をするも、やっぱり食べる気にならなかったという。

でも、東京は食べよう。

名古屋グルメ、私も知りたいなあ。

調べようっと。

年末のコンサートは、申し込んだわよー。

今から楽しみです。




さてさて。

今日も始める、名古屋ライヴ備忘録。

ライヴは、休憩を挟んで二部へ突入。

二部は、ミュージカルやディズニーの歌の構成。

まーちゃんのお衣装は、ブログの写真のものに。

はい、可愛い。

はい、細い。

京樹さんが、まーちゃんがトークの間に入れる相槌に、


「いちいち可愛い」


と、おっしゃっていましたが、

ホント、いちいち可愛いです。



ライヴ第二部、1曲目。

お二人で歌うのは、アラジンより「ホール・ニュー・ワールド」。

ディズニーのデュエットソングの王道ですね。

まーちゃんのライヴでも、何回か聞いたことがありますが、

今回は、いつもと雰囲気が違う。


歌い出し、京樹さんの素敵な歌声。

ああ、やっぱり心地がいいなあと。

単純にうまい。

低いキーが、本当に心地いいんですよね。

なんか、催眠術とか出来そう。

一発でかかる自信があります。

ああ、腕が重い。



そして、まーちゃんが歌い始めて、

おや?っと。

ああ、いつもより、曲のキーが低いんだと。

まーちゃんの歌声で気がついたという。

遅い私。

いつものキーより低いです。

おほほ。



ホテルのバーで、お酒を飲みながら、

しっとりと、お二人の歌声を聞くのがいい感じかしら。

ピアノの生演奏ですし。

こんなバージョンの「ホール・ニュー・ワールド」もあるんだなあと。

うっとりとしました。


個人的には、のびやかに、スコーン!と抜ける、

まーちゃんの歌声の方が好きなんだけどね。

ジャスミンがお城を抜けて、初めてみる空からの世界。

お昼の世界を観ている感じかなー。

でも、そうなると、相手の方のキーも高くなって。

今日のお二人の曲は、

夜の東京を近未来の空飛ぶリムジンに乗って上空から眺めている感じ。

このアラジン。

まーちゃんとの公演で、キーを急に下げて歌う方もいたよね。

男性は、ちょっとキツそうな表情をしていたわ。

ひょっとして、超有名なこの曲。

超難曲なのかしら?



と、書いて今日はここでおしまい。



やっぱり、生のライヴっていいですね。

新しい発見があって。

新しい感動があって。

最後の、いつまでも~♪ とかすごく綺麗だったなー。

また聞きたい。

このアラジンは、オリジナルキーでも聞いたでしょ。

バー系(勝手に命名)も聞いたでしょ。

次は、ロックだ!

なんて。

そういえば、まーちゃんの速いポップスとか聞いたことないなー。

あむろちゃんの速いヤツなんていかがでしょう?

無理なら、ミディアムバラードを!

そんな歌が聞ける日がきたら、

客席で催眠術にかかる自信があります。

もう、かかっているけどねー。

解けない魔法です。

いちいち可愛い魔法です。
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ほら。
2017-11-11 Sat 23:48




さてさて。

今日も始める、名古屋ライヴ備忘録。


京樹さんが歌ってくださるのは、エリザベートより「愛と死のロンド」。

京樹さんが大好きな歌だそうです。

感じるのが、二人で歌う時より、

ひとりで歌う時の方が熱くて。

って、当たり前かな。

二人で歌うときは、相手とのハーモニーとかあるだろうし。

それを超えたような熱さや気持ちも伝わり。

このエリザベートが好きなんだろうなーと。

京樹さん、初演のエリザベートのお稽古場をこっそり見学に行ったりしたそうで。

とっても下級生の頃。

まーちゃんが、とっても驚いていらっしゃったので、

それはそれはすごいことなんだろうなと。

宝塚が大好きで、大好きで。

こんなに宝塚を愛している先生から、

授業を受けられること、生徒さんは幸せだなと思いながら。

たぶん、受験生の指導もされているよね。

いい先生だろうな。

そんな京樹さんの歌う情感たっぷりのトート。

京樹さんトートに誘われたら、着いていくね。

歌い終えた京樹さんに、心から拍手をするのでした。


そして、まーちゃんが再びステージに現れて。

お二人で歌うのは、「エルアモール」。

きたー!

どのような公演かは詳しくは、まったく知らないんですけれど。

京樹さんとまーちゃんと、美苑さんが歌っていらっしゃるのを聞いて、

好きになった歌です。

3人で歌う歌のところを今回は二人で歌う。

なんでも、婚約者がいて、でも結婚する相手は別でとか。

複雑に、3人の想いが交差する歌。


最初は、静かに自分の気持ちを歌い。

それからは、相手への想いが強くあふれて、


ぐおーーーー!!


っと、すごい声量ですごい迫力でした。


お二人共、声量がすごいよなあ。

身近で歌声が聴くことができるライヴハウスの空間は、

幸せ過ぎて、このまま客席に座っていたい気持ちになりますが。

いつか、大きなステージでも聞きたい。

この歌声、声量、この広さでなんて贅沢だわ。

それに、前も書いたと思うけれど、

この三人の歌。

もどかしい怒りの矛先が、相手に向かったりしないのだろうか。

特に、女 → 女 へ。

そんな、邪悪なまーちゃんの歌声も聞いてみたいのよー。


と、書いて今日はここでおしまい。


歌い終えたお二人に、大きな拍手。

楽屋へ戻られるお二人。

これで終わりじゃないんだよね。

今日のライブが、二部構成であることに驚きながらも。

ということは。

衣装チェンジがあるんだわ!

と、ちょっと勝手に期待するのでした。

一部が終わった直後の会場のざわめき。

お二人に聞こえたかなー。

みなさん、来てよかった~!

と、満足そうでした。

ほら、私がいっぱいです。


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ライク。
2017-11-10 Fri 23:31



さてさて。

今日も始める、名古屋講座の備忘録。


トークも色々と話して下さいまして。

話し出すと止まらないといような感じで、

面白かったです。

どの曲の場面で出たとか覚えていないんですけど、

トーク備忘録の第一弾。

京樹先生のイメージが変わりました。

良い意味ですよ。


名古屋での講座のときは、冷静沈着で何があっても崩れなくて、

淡々とクールに、司会進行をされていたので、

勝手に、仕事ができそうだーとか。

いつも冷静だとか、イメージを作り上げていたので。

宝塚音楽学校時代、爆睡して寝坊して。

授業が始まっても起きてなくて、

寮長さんが部屋に怒鳴り込んできて、起きたことがあったそうで。


あら、意外。

京樹先生にも、そんなことがあったのだなあと。

いつ、扉を開けても、

「おはよう」

なんて、完璧なスマイルで冷静に挨拶してくれそうなイメージだったわ。

なんとなく、寝坊のエピソードで親近感。

そして、お話が上手だわ。

客席で聞いていて楽しかったです。


まーちゃん個人の失敗談とかは今回はなかったかなー。

音楽学校のエピソードの思い出の中に、

まーちゃんがいる感じで。

小道具を出す話とかのまーちゃんの再現が的確で面白かったよ。

お稽古場で、小道具を出すのは下級生の仕事で、

何があってもいいように、膝を立ててお稽古場の隅に座っているんだって。

イマイチ、イメージが掴めないでいると、

まーちゃんが、忍者のように、くの一のように、

座っていると表現されたのね。

その時に、なんて言ったか忘れたけど、

ああ、そういうことかと。

他にも楽しいエピソードがあり、音楽学校はめちゃくちゃ厳しくて大変なイメージだけれど。

その中にも大切な思い出や、笑い話があり、

だから、同期さんの絆が強いのだなあと思うのでした。


と、書いて今日はおしまい。


でも、1曲備忘録。

ロミオとジュリエットの中からもうひとつ、

「エメ」という曲を歌ってくださいました。

これまた良かったー!のだ。

なんだかちょっと、さっきの淡いバルコニーの雰囲気の中から。

覚悟を決めた、腹をくくったような歌で。

何があっても、あなたを愛するというような。

ちょっと、さっきとは違う。


昔の方にとって、「死」というものは、

どういう捉え方だったのだろうかなと思ったり。

舞台上で愛を誓う二人の行く末がわかっているので、

聞いていると切ない歌だなあと。

そして、「エメ」ってなんだろうかと。

英語でいう、「Like」とかの意味合いみたい。

おや、「LOVE」じゃないんだと。

どうして?

これは、ロミオとジュリエットを観なければいけないなあと。

素敵なお二人の歌声に、心から拍手をするのでした。

本当に、本当にうまかったー。

うっとりです。


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名前。
2017-11-09 Thu 23:28




さてさて。

今日も始める、名古屋ライヴ備忘録。



引き続いて、まーちゃんが一人でステージの上で歌うのは、

ロミオとジュリエットより、「バルコニー」。



私、ロミオとジュリエットのお話が、

特別好きというわけでもなく。

レオ様の映画もみたけど、古典的な訳の字幕に違和感を感じたり、

ロミオ、どうしてロミオなの?

という名セリフも、

ロミオやからや!

と、意味の深さも考えずに、

ありきたりのことを思ってたりして。


舞台のロミオとジュリエットも、

観たことがないのですが。


この歌がすごく良かった!

めちゃくちゃ良かったわー。

いやー、良い歌を聞かせていただきました。



ええ歌やなーと聞きながら、

そして、まーちゃんも歌がうまいなあと。

歌に感情を乗せて、セリフっぽく歌うのもすごくうまくて。

どうしてロミオなの?

という表現も、こういう歌になるのかと、

作曲家さんにも感心したり。

そして、名前って大事なのね。

名前を授かる、名前を捨てる。

まーちゃんの芸名は、名のごとくであろうということは知っていますが。

京樹さんは、どうなのかなーと書きながら、

ステージの上には、京樹さんが登場!


ぎゃー!

素敵!


ベロア素材の王子様のような衣装に着替えられて。

ロミオ様だわ!

衣装も似合っていて、シュッとしてらして。

ロングブーツと同じ素材ね。

こんなに似合うなんて、オーダーメイドかしらー?

体のサイズにぴたったりで、本当にカッコいい。

この洋服を作った人も喜んでいるわ。

そして、この洋服も幸せね。

なんて、段々と服の気持ちもわかるようになった所で、

今日はおしまい。



お二人が見つめあって歌っているところなんて、

星空が見えたものね。

人の目を忍んで会う二人に、悲壮感は無くて、

わずかに会える時間でも、幸せな空気がステージにはあふれていて。

ロミオ!

ジュリエット!

も聞けたよ。

素敵な歌声でした。



いやー。

素晴らしい歌声を聞くことができました。

お二人とも、本当に歌がうまい。

客席で聞いていて、とっても気持ちよくて。

歌っているお二人は、どうなのでしょうか?

同期同士なので、ロミオ!とか言うのが照れくさいとおっしゃっていましたが、

そんなことも感じず。

手応えとか、やっぱり歌っていて気持ちいいとか、

声の相性とか感じたりするのでしょうか?

ぜひとも、これからもライヴを続けて下さいませ。

また、この歌を聞きたいです。


そしてトークは、ちぐはぐ具合が面白くて。

こんなことがあったんだよ。

覚えてない。

同じ部屋の時もあったんだよ。

記憶に無い。

とのやりとりが面白かったけれど。

京樹さんの記憶力がすごいんだわと。

私も記憶力に自信が無くなってきたので、

わかるよ、まーちゃんなんて。

密かに客席で同意をするのでした。

ジュリエット~♪


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イメージ。
2017-11-08 Wed 23:31




まーちゃんブログこうしーん


12月のコンサートのお話。


文面を読んでいると、

まーちゃんは2部のディズニーコーナーには出なさそうだねえ。

チラッとでも出てくれないかなあ。

まーちゃんがディズニー好きなの知っているし。

ご本人も歌いたいでしょうに。

と、勝手にイメージ。

今年、最後とか言われちゃうといかなくっちゃ。

おっと、早くに申し込むわよ。

行けますようにー!




さてさて。

今日も始める、名古屋ライヴ備忘録。

次は、京樹さんの「朝日が昇る前」。

「華麗なるギャッツビー」からの歌。

京樹さん、大好きなんだそうです。


今回のライヴ、かなりトーク部分が多かったのです。

聞いていて、楽しかったー。

その何を話して下さったとかは、

また後に書くとして。

今回のライヴで思ったことは、京樹さんってとっても熱い方なんだなあと。

名古屋の講座のときは、ゲストのまーちゃんを支えて、

クールに司会進行をされていたので、

勝手にね、イメージを作っていたりして。


京樹さんの好きなミュージカルの歌のこと、

宝塚のこと、語る姿がとっても熱かったです。

歌っていても熱くてね。

聞いていて本当にお好きなんだろうなーと。

そして、歌声は自由自在の音域ですごい。

初めて聞く歌は、どうしても抽象的にしか備忘録ができないけれど。

京樹さんの歌声が大好きです。




そして、京樹さんが歌い終えて。

舞台の上にはまーちゃんが登場。

そうそう。

京樹さんのソロ、まーちゃんのソロの何度かの入れ替わりの時。


「私、おいとまするね」


とか、次なんだっけ?とか、出てくるときにつまづいたり、

自信無さげに確認するまーちゃんが可愛くて。

でも、一人のライヴの時とかは、スムーズに行くのに。

きっと、京樹さんがいらっしゃるから、安心しているのかしらね。

なんだか、不思議な方だなあとそこも愛らしく。


そして、まーちゃんがソロで歌うのは、「世界で一番好きな人」。

初めて聞きましたが、まーちゃんの紹介で、

映美くららさんのお名前が出てきたので、

絶対、可愛い曲だわなんて、勝手なイメージ。

そうして聞いていたら、やっぱり可愛い曲で。

痛いか―とか歌っていたわ。

なぜか、この部分が耳に残り。

何か、セリフも言っていたなー。

なんだっけ?

ああ、もどかしい。



と、書いて今日はここでおしまい。



華麗なる、勉強不足。

加齢なる、記憶力不足。

やっぱり、宝塚のこともいっぱい勉強しないとダメですね。

面白かったのが、よく京樹さんもまーちゃんも、

Youtubeをご覧になるそうで。

制作発表とかのミュージカルの歌とか、あがっているものね。

私も勉強しようっと。

より、ライヴを楽しめるもの。

でも、歌詞を覚えていないからいいこともあり。

覚えてないから、一生懸命聞いて、

淡い気持ちがいつまでも残って、

なーんて。

勉強しようっと。

曖昧な備忘録、まだまだ続きます―。

痛いか―♪

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記憶力。
2017-11-07 Tue 23:25




まーちゃんブログこうしーん


次に向けてのお話。


読んでいて、そうかーと。

出演者としては、反省点があったり次へ向けての修正があったりするんだなと。

私は、客席でただただ、嬉しくて、

来て良かったーと思っておりました。

最高の時間でございました。

こちらこそ、ありがとうございました。

ぜひぜひ、京樹さんとライヴを続けてくださいませませ。



そして、次のことも告知してくれているぞ。

夜の7時からなら、私は完全に泊まりになるわね。

こうやって、早めに言ってくれるのありがたやー。

交通手段、宿泊の手配が早めに出来ます。

そして何が嬉しいって、まーちゃんファンのお姉ちゃんと会える!

名古屋の講座ぶり?(二年前)とかメールをすると。


「去年、築地で会っているよー」


とのお返事。

ぎゃー!

「Happy Wings」を一緒に観て、築地でお寿司を一緒に食べた―。

私って最低。

私の記憶力なんて、こんなもんです。

おほほ。




さてさて。

ライヴの備忘録を始めるとして。

ここでも、記憶力の問題が発生。


ライヴで宝塚の曲をたくさん歌って下さいまして。

宝塚のことを全然知らない私でも、

どういう公演の歌だったり、誰が歌っていたかを説明して下さったり、

何より、歌詞がはっきりと聞き取れて、

客席で取り残されることなく、お二人の世界観に入ることが出来ました。

しかし、備忘録となると、私の記憶力が問題になり。

一曲、一曲を詳細に備忘録は無理ね。

オープニングぐらい、パンチとハプニングがあれば可能ですが。

なので、書きやすいように備忘録。

曲名は、ファンの方が書いてくれているわ。

ありがたやー。



ステージの上で同期のお二人のトークになると。

少しだけ阪神淡路大震災のお話に。

やはり、避けて通れない出来事なんだろうな。

お二人の81期さんたちは、卒業試験や初舞台がちょうど震災のころで。

歌ってくださるのは宝塚大劇場で公演ができなくて、

東京で(名古屋も?)行われた作品だそう。

客席では、ご覧になった方もいたようで。

そんな時期から、宝塚をご覧になっていてうらやましいなー。

なんて。


そうやって、お話を聞いていると、

私の自分のことも思い出して。

学校で、最後まで連絡のつかない生徒(11人)の一人だった私。

今ほど、携帯電話も全然普及しておらず、

やっと学校に連絡の電話が出来たときには、

お留守番の電話係のPTAのおかあさんが、電話口で泣いていたっけ。

そんなことを思い出して。

他の話はそんなことは無いのですが、

震災の話を聞くと、自分のことも思い出したり。

私のあの頃、まーちゃんたちも大変だったんだなあと。

不思議なもんです。


舞台の上のお二人は、素敵な空間。

見つめあったり、客席を見たり。

宝塚の出演者もお客さんも、

公演が再開出来たこと、すごく喜んだだろうなーと。

勝手にね、ステージのの上に銀橋が見えたよ。

京樹さんの後ろを、まーちゃんが歩いているような風に思えて。

元のお話がわからないので、そんな雰囲気の歌なのかなーと思ったり。



と、書いて今日はおしまい。



↑ これなんの備忘録?


「今なら言える」という歌の記憶のお話。

まーちゃんは、久しぶりに宝塚の娘役さんのキーで歌って、

とっても高くて大変だったと。

そうなのかなー。

楽々、出ているように聞こえましたよ。

顔の表情も苦しそうじゃなかったし。

あわーい雰囲気のお二人。

さっきが熱くて、パンチのある歌たったものね。

余談ですが、京樹先生がミュージカルの歌で、

素敵な歌があったら教えて欲しいとおっしゃっていたので、

ずっと、考えていたんですけど、

今、わかったぞ。

まーちゃんと京樹さんで、ケンカする歌が聞きたい。

掛け合い、たたみかけ、面白そうだもの。

そんなミュージカルの曲あるかなー。

探してみよう。

本当に素敵なお二人だったもの。

いつか、聞いてみたいです。

曖昧な記憶力備忘録、まだまだ続くよー。

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愛の媚薬。
2017-11-06 Mon 23:19





さてさて。

続けていく、名古屋ライヴ備忘録。

ステージの上で止まっている再生ボタンをぽちっとな。



軽快なピアノのリズムの中で、ステージに登場した京樹先生。

きゃー!京樹さんよー!

なんて、テンションが上がったわ。



足が長くて、太ももとふくらはぎの太さが一緒なの。

あむろちゃんみたいだわなんて、思いながら。

ロングブーツが似合う、似合う。

背もスラッと高くて、本当にカッコいいの。


そんな京樹先生が歌うのは、「ルポァゾン」。

「毒」とか「媚薬」という意味なのね。

愛の媚薬。

熱くカッコよく、京樹さんが歌います。

やっぱり、歌がうまいし、

講座での先生の歌声とまた違うのね。

ショーの歌声といいますか、表現の仕方といいますか。

とにかく、熱い。

でも、どちらの先生もカッコいいのだ。

パンチのある歌、京樹さんの登場で一気に会場の雰囲気が変わったわ。

さすが、先生でございます。



1曲この歌を京樹さんが歌うのかなと思いきや。

二番から、まーちゃんが登場!

きゃー!可愛い!

拍手も大きくて、京樹さんファンの方も熱い!

白っぽいうすいピンクのお衣装かな。

ちょっとマーメイドの様で、ステージの熱い雰囲気の中に、

ふんわりとしたまーちゃんのオーラが加わり、

今日のライヴの期待値が上がるわ。



まーちゃんが歌い出すと、さっきとはまた雰囲気が変わって。

まーちゃん、声の出が絶好調!

伸びやかで、聞いていてとても気持ちがいい。

京樹さんの低い声と、まーちゃんの明るい声の対比が面白くて、

調和が最高で。

歌いながら、まーちゃんが手を広げたり、

客席を見渡したりして。

グランドピアノに当たりそうで当たらなくて、

そこは、ジェンヌさんですもの。

空間とか感覚とか、体に染みついていらっしゃるのよねー。

って、先にオチを書いてしまったからねー。

この時は、本当にそう思っていたのよー。

ああ、やっぱり歌がうまい。

可愛いわー、来て良かった!



と、書いて今日はおしまい。


テンション高めに書いてみました。

お二人が歌い終えて、ピアノがジャジャジャジャーン!

大きな拍手、お二人が同時にお辞儀をされて。

まーちゃんのお尻が、グランドピアノにちょこっと当たり。

まーちゃんが、前に一歩つんのめったとき、

客席でめっちゃ笑ってたのって、同期さんだよね。

照れ笑いするまーちゃんが可愛いのでした。


そして、その様子を横で感じた京樹さん。

今日は、男役としてまーちゃんをリードしようか、

いや、それは必要ないかしら?とか考えていたけど、

やっぱり、リードしなくちゃと思いましたとおっしゃっていたのが印象に残っていて。

すみませんと謝るまーちゃん。

そのままでいいのよと、おっしゃる京樹さん。

ええ、そのままの、まーちゃんで居て下さい。

こういうのも、ドジな部分はファンにとって愛の媚薬よね。

これだから、映像とは違い、舞台を見るのが止められない。

カッコ良くてかわいらしい、

そんなまーちゃんが、大好きでございます。

ポイズン♪

違った。

ルポァゾーン♪

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はじまり。
2017-11-05 Sun 23:24



まーちゃんブログこうしーん


名古屋のライヴ、終わったよのお話。



テンション高めのまーちゃん。

大きな写真、嬉しいなー。

まーちゃんも書かれているように、

会場は超満員で。

私、身動きできなくて、

滝沢クリステルさんみたいなカッコで、

舞台を観ていたものね。

それに、上品なマダムがすごく多かったです。

ほとんど、京樹さんファンだったと思いますが、

まーちゃんに対してもすごく温かくて、

包み込むような優しさで、

名古屋も熱いわね、なんて思い。

まーちゃんが、会場からパワーをもらったとのこと。

いやいや、客席の方こそ、

京樹さんとまーちゃんからパワーを頂きましたよ。

素敵な時間をありがとうございました。

私から言えることは、感謝の気持ちともうひとつ。

来年も再来年も、ライヴを開催してくださいませ。


そして、まーちゃんサラリと出演情報を書かれているわ。

来月に、東京でのコンサートに出演されるみたい。

あら、東京じゃん。

あら私、行くと泊まりになるから、

年末に四連休になるじゃん。

と、動揺の標準語。

詳細を待つことにします。

ドキドキ。




さてさて。

今日から名古屋のライヴの備忘録を始めるとして。

一ヶ所、観光をしてからライヴに向かったので、

早めに名古屋に着いたのですが。


新神戸駅で、新幹線の線路内に侵入して逮捕された人がいたそうで。

名古屋に着いてから知ってびっくりして。

新神戸駅は、この事件のせいで仰々しかったとか。

知り合いが巻き込まれ、激怒しておりました。

本当に、人生が変わる人もいるから、

迷惑な行為は止めて欲しい。

それと、普通の電車の速度とは違うので、

新幹線の線路に侵入すると、即逮捕というのにも驚いたり。

三連休の真ん中に、迷惑な話です。


そして、名古屋での観光を終えてライヴハウスに向かい。

写真、これしかないのよね。

私、浮かれていたのかしら。

P1500238.jpg

ライヴが始まるまで並んでいる間、

名古屋マダムのお二人とおしゃべり。

このお二人がとっても優しくて。


「どこからいらしたの?」


なんて、私の言葉のイントネーションで、

すぐに遠方から来たとわかったようで。

そんなに、キツい関西弁ではない(と思う)のですが、

そこからも話が広がって。

テーブルも、お二人のマダムと一緒。

とても心強かったです。


マダムとお話をしていると、

まーちゃんをご覧になるのは初めてだそうで。

京樹先生の話も含め、色々と話をしていると、

ステージの上には、ピアノの演奏の方。

スラッと背が高くて、ゴージャスなオーラの方。

ピアノは、伊藤真理子さん。

カッコいいくて、優しいピアノで。

ライヴが始まる前のピアノの演奏を外で聞いていて、

カッコいいなあなんて思ったり。

次の大学のコンサートも出演なさるのよね。

その時は、伊藤さんの手元が見える位置に行きたいわね。



次第に会場のライトが消え。

伊藤さんのカッコイイ、早いピアノ演奏でライヴが始まり。

ジャンジャジャンジャーン!

と、ステージに現れた京樹さん!

きゃー!

かっこいいー!

すごい、足がながーーい!

拍手がすごーい!



と、書いて今日はここでおしまい。



このライヴ。


一か所だけ、ダメだったところは。

ピアノの方の紹介がなかったのよね。

きっと、忘れていたと思う。

いつも京樹さんのイベントとかでは、演奏されているんだって。

次、ライヴを開催する時にはぜひ。

ホント、カッコよかったのー。

そして、生演奏ってやっぱりいいなあと思い。

だって、すごく近くで出演者も観ることができて、

聞くことができるものね。

備忘録は、京樹さんがステージに現れたところでストップです。

まーちゃんのさらりと出演情報に、動揺中です。

行きたいなあ。

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しぶとく強く。
2017-11-04 Sat 23:12


さてさて。

まーちゃんと京樹さんのライヴに行ってきました。


最高でした!

新鮮で楽しくて。

ああ、こんなライヴを観たかったと嬉しくなりました。

そして、感じたこと嬉しかったこともたくさんあり。

名古屋まで来てよかったなあとしみじみ思い。

まだまだ、余韻の中にいます。


ライヴハウスは、超満員。

ほとんど、京樹さんのファンでしょう(もちろん、まーちゃんファンもいたよ)

だって、ここは名古屋。

京樹さんのホームグラウンド。

講座をされているので、生徒さんがいっぱい。

名古屋の講座に行ったことがあるので、

かなりの人数の生徒さんがいることは知っています。

その生徒さんたちが、京樹先生の初のライヴに行くことができないなんて、

ありえるのだろうか。

みなさん行かれるし、行きたいはず。

なので、少々、まーちゃんが遠慮されたのでしょう。

それに、名古屋であるからこのライヴができたこと。

充分、承知しております。


いやいやそこは、まーちゃんが、

「まーちゃんファン枠」のチケットを確保して欲しいところなのですが、

そこは、不器用さんなんだろうなと。

そんな色んなことを考えて、頭が。


ぐるぐる  ぐるぐる

  ぐるぐる ぐるぐる

    ぐるぐる ぐるぐる


でも、京樹先生もまーちゃんを立てていたり。

ライヴ公演の名前は、まーちゃんの名前が先。

ライヴ中もお互いにお互いを尊敬しあい、

いい関係なんだろうなと、ぐるぐるも少し消えて。


一曲目、素敵にお二人が歌い終えたあと。

グランドピアノの前に立っていた、まーちゃん。

会場に起こる拍手の中、お辞儀をした時に、お尻がピアノに当たり、

ちょこんと前につんのめったまーちゃんに、会場に温かい笑いが起こり。

一気に、会場が明るくなりました。


ああ、これがまーちゃんだ。

ああ、この人には敵わないと。

なんだか、まあいいかと、ぐるぐるが消えて行って。

幸せな気持ちがあふれて来ました。

しぶとく、ファンを続けようと。

そうだ、それでいいのだと。

心から拍手するのでした。


さあ、明日からライヴの備忘録をしていきます。

しぶといファンの独り言です。

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やっぱり可愛い。
2017-11-03 Fri 22:44




きゃー!

やっぱり、可愛い!



と、何回も視聴。

PerfumeのパナソニックのCMの。

360度、メンバーを見ることができる映像。

のっちだけで、5回は見たぞ。

のっちがね、私の方を見て踊っているような映像で。

やっぱり、可愛いのです。

ブラウザは、カームに変えて。

Perfumeのためなら、変えるわ。

やっぱり、三人とも大好きです。

あわーわわ♪



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ひとごみ。
2017-11-02 Thu 23:53



今日は、本屋さんに行こうと思って。

まーちゃんのブログのコメントを読んで、

なんでも雑誌の歌劇にまーちゃんが載っているとか。


仕事終わりに梅田の街をブラブラ。

華やかだわねえ。

ものすごい人ごみ。

待ち合わせている人、飲み会の大きな集団、

旅行の外国人の方たち、そして恋人同士とか。

ものすごい人で、その中に紛れていると、

私って小さいなと思ったり。


だんだんと、華やかな場所が苦手になってきて。

スルスルと抜けて、お気に入りのお店にフラッと入ったり。

服も見てみたり、雑貨も見てみたり。

ブラブラ、本当にブラブラ。

一生に一度しかすれ違わない人ばかりだなーとか。

変なことを思ったり。

阪急電車の欲しかったグッズが売り切れていてショックでした。


そして、ああ、よく歩いたなーといつもの帰りの電車に乗って。

あ。

と、気がついた。

本を買うの忘れたー。

一番の目的だったのにー。

明日また、ブラブラしよう。

そんな時間も悪くないです。

でも、紅葉は避けよう。

本当は、人ごみが嫌いです。



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ホラーや。
2017-11-01 Wed 23:23





まーちゃんブログこうしーん



ハロウィンのお話。

まーちゃんが、「Trick or Treat!」と、

言っている子供たちを初めて見たとのこと。

そういえば、私も見たことないなあ。

まーちゃんのブログの文章から、

ヒナ鳥のように、ぴーぴー可愛くアピールする子供ちゃんを想像しました。

可愛いんだろうなー。


梅田には、ちらほらと怖いメイクの人がいたなあ。

顔にメイクで傷を作って。

ああ、私も着ぐるみ脱がなくっちゃ。

って、着てへんわ!

なんて言いながら。

仮装は、可愛いのか面白いのがいいなー。

ホラーは、勘弁です。

まーちゃん、ライヴ緊張されてる様子。

私も緊張です。



さてさて。

特に私は何も無く。

寒くなってきたけど、コートにはまだ早いかなー。

私、風邪引かないしなー。

まーちゃんは、着た方がいいかなーとか。

いや、私も着てもいいかなーと地元の駅の階段を下りていると。


ぴきっ!


と、ふくらはぎに激痛。

ぬぉ!?

足がつったのかしらーと伸ばしても痛みが取れず。

肉離れ?

いや、そうなると歩けないし。

ホラーや。

ああ、わかった。

病名がわかった。

歳や。

これで、万事解決。


思っているより、体が冷えているんでしょうね。

それで、電車を降りて歩きだしたから、

足がびっくりしたのかなあ。

体を温めるよう、気をつけることにします。

温かい飲み物。

コーヒーかなー。

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